「ストレスぷらぷら」最終日

 

5/02

朝のお散歩に近くの「お不動さん」

不動堂の滝も水量が減った、チョロチョロだ。

堂へは階段なのでパス。

 

 

さて、帰り支度をして駅へ。

毎日、通っていた道なのに当時の倍以上、時間が掛かる。

29日に待ち合わせた駅と同じです。

 

電車に乗って、乗り継ぎ駅は都庁のある駅だ。

長妹が送ってくれたので都心部経由。

 

モノレールに乗って空港到着

 

 

さっさと手荷物預けて、のんびり遅めのランチ。

で、気が付いた・・・・お財布とパルスオキシメーターも預けちゃった💦

(財布は普段でも2個持ちなので、無銭飲食はしていません。妹もいたし)

でも💦💦

 

往復とも同じ機材、同じ客室員、同じ席番、偶然だ。

 

着陸寸前の客室内、定刻より早く着く予定が今、3回目の着陸態勢。

南側が濃霧のため大回りして北側から挑戦中。

30分遅れだけど無事、着陸。

CAT-Ⅲb運用空港だけど、機材が対応してなかったのかな?

CAT-Ⅲbは計器着陸装置で国内では成田、釧路(※)、青森(※)、熊本、

中部(※)、広島、新千歳、羽田の8空港のみ。

※印は片方向のみ。釧路は国内3番目設置。

ただ釧路・広島は地形の関係でCAT-Ⅱは設置できないのでCAT-ⅠかⅢ。

CATはCATEGORYの略でⅠ、Ⅱ、Ⅲa、Ⅲb、Ⅲcはレベルを表します。

ちなみに最高レベル(視界0可)のCAT-Ⅲcは国内にはありません。

着陸後の機材誘導が出来ないため設置空港はない。

 


着陸後、機長からの挨拶「ご心配をおかけしました。遅延致しましたが無地着陸いたしました。外は寒いので1枚、お羽織下さい。本日はご搭乗ありがとうございました。

観光、お仕事をお楽しみください」とスイッチが切れた途端、「失礼いたしました。お仕事は頑張って、観光はお楽しみください」としどろもどろ。

乗客は笑い和やかな雰囲気になった。着陸で緊張したんだな。

だって降りられなきゃ出発地(羽田)にUターンだもん💦

関空だったら会いたい人々いるから許すけど(笑)

 

 

搭乗中、息苦しさはあまり感じなかったが、動悸が少し早くなった。

サチュレーションも若干下がったと思う。

頭の重みは前回より良い。 

長妹は息切れ、頭痛が着陸後も取れなかったと、それ以降、飛行機は乗らない。

最近は新幹線の加速時・トンネルでも違和感を感じるという。

 

 

到着時の気温です。温度差16℃以上。(左はAP内の喫茶)

 

無事帰宅。直ぐストーブ点火。。。

画像整理も途中で眠くなった。💤

お昼が遅めだったのでお腹も空いてないから寝る。

明朝、確認してUpします。 おやすみなさい。

 

3日はもっと寒く最低気温3.7℃、最高気温7.4℃

4日は4.7℃の9.1℃、桜ブーケ2も近くまで来ているが開花宣言は、まだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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