書かない。と思ったのですが、先に通院と告知していたので。

 

1年ぶりの通院です。術後13年。

事前にメールで確認したいことや現状を送信しておきました。

 

受診前検査。

筋力測定(力を入れるからパフパフ)

レントゲン(撮り直し1回で済んだ。現在のインプラントは長いので)

CT(腰から膝まで、胸のCTより息止めが長い。パフパフ)

可動域測定

 

結論。

① 右の人工股関節に緩みが出てきている。

   肝心な箇所が固定プレートのハレーションで診にくいが

   上部より下部に隙間が広がっている。

② 左に変形股関節症の初期炎症がみられる。

③ 両方ともステロイドの副作用によるものと考えられる。

  左はゆっくり進んでいくだろうが、右は過去の手術に因る

  ダメージがあるので注意が必要。

④ 手術は可能だが肺炎とのリスクを考えなければならない。

  今は脚の筋肉増強、それによって炎症部をカバーするしかない。

  関節に直接、負荷や衝撃のかかる運動、動きもダメ。

  出来るだけ体重も落とすこと。  

⑤ 呼吸器科の主治医とも相談しておくこと(処方薬とリスク)

⑥ 来年も再診とのこと。

 

ステロイドは骨密度の低い弱いところを狙ってくる感じです。

当面は痛み止めに頼ります。

母の介護を開始した時からジム通いは止めていたのですが、

再度、始めることにします。

地方都市には疾病と障害を理解して入会させてくれるジムは少ないです。

以前、杖をついて入会申し込みに行くと数か所とも断られ、

知人を頼って自己責任で入会の経験があります。

機材だけを使用のジム? プライベートジム?

どちらにせよ、某ブロガー様のように家―会社―ジムを考えます。

今の心境、書かないと思った理由にもなります。

動けないならリスク無視で手術。

理由は自然に逢いに行きたい。終点まで自我(我が儘)でいたい。

弱虫だから平気で変わりますので。

 

 

おまけ

主治医から告知を受けた日、1番下の妹が腸閉塞で緊急入院💦

手術なしで2週間ほどで退院予定😌 点滴しながらVサインの画像が来た。

 

キャリーケースのキャスターが破損したえーん

バスターミナルまで数十メートルだから良かったけど💦

 

27日は厄日か?   

 

愚痴みたいな報告でした。

 

 

 

 

 

 

 

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