帰宅するとポストに封書。

北海道釧路総合振興局 保険環境部行政室

保健所からです。

 

昨28年12月27日に認定となった特定疾患医療費受給者証 有効期間更新申請の

案内が来ました。

現在の受給者証は平成29年12月31日で有効期間満了となります。

申請受付は10月2日から12月28日まで。

交付まで2ヶ月・・・・次の受診日は10月13日・・・・時間がない。。。。

で、この次の受給者証の有効期限は30年1月1日~9月30日までと。

理由は、27年1月1日施行の難病法の既認定者には3年間の軽減処置があり、

29年12月31日で終了のためと書いてあるけど、

小生は認定されたのが28年12月27日だから施行後の認定なのに軽減処置対象者と

同じ取り扱いは????。

 

小生は「軽症者特例」で認定を受けている(2017.1.03待ち人記事)

「軽症者特例」とは白色・または藤色の受給者証を持つもので

「高額かつ長期」(認定後、医療費総額5万円を超える月が6ヶ月以上)

 

 

ただ、認定を受けてから医療費は月額上限を越した月はない。

認定前は負担額で月4~10万円程度あったのに。。。

医療費が少ないのは嬉しいが不認定になる可能性も高い。

 

いいでしょう。更新申請はします。

 

聴いては居たけど書類の多いこと。

人工股関節でも毎回レントゲン写真提出があったし、

省略できる書類もあるのではないだろうか?

ブロガー様の更新申請記事をもう少し真面目に読んでおけば良かったと反省。

「反省だけならサルでもできる」と怒られそうですサル

流行ったのは1992年頃

大鵬薬品チオビタドリンクCM、発端は猿回しの次郎君の反省ポーズ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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