明日は呼吸器科と精神科の外来です。
1日中、病院で過ごすと思います。
最悪の時は血液の浄化と云っていました。透析の事らしいです。
さて、度々出ていた、出世レース離脱と精神科通院の理由
双極症(躁うつ症)で精神科に10数年通院しています。
当初は「うつ病」だけでした。
通院の原因は社内の出来事でした。
社長とその取り巻きが管理職者6名と経理係1名・庶務係2名を解雇すると通告。
真実を知っていたので理屈が通らないと猛反発。
相当期間、抵抗しましたが当該者が嫌気がさして、辞めてしまい独りになりました。
職位、収入も大きな打撃があり、半年近い休業から俗に云う「窓際族」「パワハラ」も経験。
呆れたのが約款を変え、子会社を作り「送出」、一人で拙いと考えたのかパートの清掃、事務員と一緒。
送出先の上司はパート事務。子会社を作っても仕事がないので本社に
出向委託、その一連の中で出世は放棄し、業務外の付き合いもお断り、
忘年会も会費は払うが10数年欠席。
先程、取引業者から昼食会のお誘いが有ったが、あっさりお断り、現社長が渋い顔をしてた。
いまだに残党は残っているが、今の社長・常務は等、上司は承知の上で使っているので少しは安心。
tatiはしぶとくしていたら定年過ぎても在籍できる職位になっていた。
声を出さなくても見ていてくれたんだなとちょっとホロ。
私腹を肥やす上司グループと違い、間違ったことはしていないと今でも確信している。
刑事なり労務事件にすれば勝てたと思うが会社の実態を暴くことは出来なかった。
会社に付き物の「お中元・お歳暮」10数年前に全てお断りしているし、
会社貸与や支給の物品も受け取っていない(給料は対価だから受け取ります)
やっぱり偏屈の頑固者でしたね。 今は体形通り丸くなってます。
言い訳に過ぎないが長い間の迫害などはどこにいても休まることがなかった。
家庭でも。
どこかで心が折れたのしょう。折れても喋らずとも薬の力を借りても
プレッシャーをかけることで威圧できました。
だから主治医から重篤な状態になるぞ、と云われてもこの病気には負けたくない。
病気というより、あの連中には。
原因が判って、流れが見えているのに治療が進展しないのは腑に落ちない。
だけど肺炎で重篤な状態になるのは心を定めているが精神で壊れるのは納得がいかない。
人から見れば順調な会社生活を壊し、家庭を壊し、狂ったのかと思われていただろう。
数日前にも嫌がらせがあった。彼らも諦めてくれればいいのに。
本音でと思っているので・・・意見も忠告も聞きません。
これが俺。
見苦しく感じた方にはお詫び致します。
