近いうちにが次の日。短気なんですね。
寝てるうちに自動送信。


3月の採血でLDH SP-A SP-D KL-6もあがって、胸の影も増えてる。
肺生検時には急悪にならないように薬を飲んだ。
思い出すたび副作用の辛さを思い出す。
先日、抗ガン剤の経験がある同僚と雑談をしたが同じような副作用だった。

さて本題、血液の標準値は判っているが治療開始の数値はいくつなんだろうか。
数値だけでなく複合的に判断されると思うが、

それでも治療のタイミングを知りたい。
勿論、治療内容も、使用薬剤と後遺症も。
薬の服用もなく空咳も殆どなく夜、数回出るだけの現状であり、
一番健康の部類に入るtatiが云うのもおかしいかも。

毎月、採血と胸部レントゲンと1回置きのCTスキャン。
特発性の同僚・妹より検査が多い。
この安定期の間に何かすることはないのだろうか?

何か不安になる。

tatiは恵まれていると思う。
主治医は母の治療である程度は判っていたし、同じ病院の精神科に長くお世話になっている。
呼吸器科と精神科でケアに当たってくれるのはありがたいことだ。

それでも怯えた自分がいるのに情けなくなる。

これまで医療関係者に患者の権利を押しつけてきたが、患者の義務ってなんだろう。
医師の指示を守ること?

医療関係者は患者に対する治療と説明の義務があるし、納得したら指示にしたがうのは当たり前のことだし。
信用はしているが信頼が出来るだろうか?


先に書いたように双極性障害で精神科にお世話になっている。
気持ちが下がってきた時は記事も書かない、保存してた写真で誤魔化す。
今は下がってます。この記事も日数がかかってる。

このまま、来週の通院日が来たら先生にとんでもないことを云うかも。