3年ほど前から痛みが出てきていたが、半年ほど前から股関節の痛みが少ない。
また、以前の痛みと場所も種類も異なる。

もともと、股関節部分の骨密度が低いのにステロイドでの追い打ちが掛かっているはずなのに
痛みがなくなっているとはステロイドで炎症が収まっているのか?
股関節の神の手主治医には随分、苦労をかけたている。
11月の診察では0.5mm弱ほど落ち込んだため、緩みがなくなり安定状態になった。
最近、時々だが痛みが走る。
また、落ち込んだのだろうか?
もしかしたら、いやな状態になっているかも。
股関節骨盤側(カップ)部分が落ち込んでいるのかもしれない。

ステロイド減薬の影響なのだろうか?
気圧が安定すると痛みは軽減するので、肺炎の方と併せて好天を祈る。 

杖と痛み止めやテープで誤魔化してもあの痛みに耐える自信は絶対ない。

手術を決断しなければならない時期は来るだろうが、
その時は目が覚めないつもりでいなきゃ。

股関節手術についても記憶を残しておきたいと思う。(そのうち)


 


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