😊お久しぶりです🌸お元気でいらっしゃいますか
【愛を学ぼう】3回目は
「介護のテーマ」を書きたいと思います♪
介護は年齢にかかわらず
される側(患者さん)と介護をする側
両方の「💖心の成長を共に学ぶ仲間」としてのつながりだと思っています。
双方が「介護というもの」を、どの視点で見ているのか?
これがその人の向き合ってい本質💞でもあり
「人が人を慈しむ💞心の交流の学び」として
お互いの体を使って気づいてゆく「マゼンタ色の学び」🌟(*´▽`*)
「どの視点で介護をしているのか?」
その視点位置を作っているものには
生い立ちや💖心の使い方や無意識な癖を観察してゆくと観えてくるものがあるように思います🌷
自分の生育家族とのつながりへの感情はどうですか?
💖心の学び(自己受容)はどれくらい満たされてますか?
関わっている人達それぞれが観ている視点の位置は・・どれくらい違いますか?
いつか来る自分の姿として観てゆくと
患者さんは、介護している側の先生でもありますね🌟(*´▽`*)
子育ての場合、親側の寿命が先のとき
自分の子育ての結末を見ることはできません
「こうなってほしい~💖」の願いと想像だけが最後の終着地です。
しかし・・
介護の終着点は結果がはっきりわかってしまいます!!
介護をしてもしなくても
終着地の「死別」を迎えたとき、あなたに残った感情がその答えになると思います💖
「存在していたことへの価値」に気づくのは
終わってからではなく
そこに居てくれているときに✨気づきたいですよね
💖過去の心を癒すラストチャンスと
これからも生き続ける側の精神的クオリティーアップの
両方を軽やかにしてくれる🌼
介護は
「人が人を慈しむ💞心の交流の学び」ですね😊
存在して居てくれていた愛おしさに気づけた喜びは
終了を迎えたとき
悲しみだけではなく✨精神レベルを底上げしてくれる
深い成熟した人間性をプレゼントしてくれます🌈
人が人として生きてる意味を
死を身近に感じながら 又は 存在との向き合いを通し
双方が分かち合う💞🌈✨素敵な瞬間を体験できるのも
介護のだいごみですね(*´▽`*)
本日もみてくださりありがとうございました。
素敵な日常をお過ごしくださいませ~🌹

