15時 予定通りあべちゃんお仕事終了
やったー
しゅっぱ~つっ

もちろんゆずぽんは乗車と同時に爆睡
このまま到着まで起きることはありませんでした
旅行の時
いつもはだいたい午前には出発します
今回みたいな時間の出発は稀です
するといつもと全然違う景色が見れました
日の入りです
湿原
湖
夕陽
このコラボはとてつもなく綺麗でした
そしてそして
ついに出遭ってしましましたパート2

丹頂鶴ちゃんっ
なんとも優雅っ
「おわーーーーーーーーーーー」
の歓声連発の
とってもとっても素敵な夕暮れ時のドライブでした
17時半
あべちゃんが予約しておいてくれた宿に到着
さっそく温泉に入ってきました
そしてなんと今回はあべちゃんがゆずぽんと一緒に入ってくれるとっ

まだお座りも目が離せないゆずぽんとの2人風呂は結構大変です
大丈夫かな~とも思ったけど
あべちゃんにとってゆずぽんはこの世で一番大切な存在
ゆずぽんにとって危ないことや痛いことくらい
あべちゃんももちろん考えて気をつけてくれるに決まってます
だから思いきってお願いすることにしました
ってことで私はなんとものんびり贅沢に1人で温泉を満喫~
幸せすぎる~~~
大好きな大好きな露天風呂
星いっぱいの北海道の空を眺めながらの露天風呂
あべちゃんも私も学生だった頃
しょっちゅう日帰りで温泉に行ってました
休日
部活のあと
ボードのあと
そんな時私はいつも決まって
あべちゃんと自分の馴れ初めを回想していました
出遭ったころからの2人のことを思い出すのが楽しくて楽しくて
久しぶりにそれをやってみようと思ったけど
もう想い出が多すぎて
2人で過ごしてきた時間が長すぎて
ちょっと無理でした
これから先何十年も一緒におるのに
覚えておきたいことがありすぎて大変です

そんなまったりな私とは裏腹に
出てきたあべちゃんの顔には疲労感たっぷり
「入った気がせーへんっていつも○○(私)がゆってる意味がよく分かったわ」と苦笑するあべちゃん
どうやら温泉のお湯はゆずぽんにはちょっと熱かったみたりで
ずっと「子供湯」に入って遊んでたらしいです

でもそうやってパパが頑張ってくれたからか
ゆずぽんは温泉から上がっても
1時間ぶりのママには目もくれず
ずーっとパパを目で追ってました

あべちゃん、ありがとう
そして待ちに待った夕食~
どれもこれもとっても美味しかったです
私の体は温泉で暖まってほっこり
美味しい料理が目の前に並んでいる
そしてあべちゃんとゆずぽんが隣にいる
あべちゃんがこの上なく愛おしそうな目でゆずぽんを見て笑う
なんだか幸せすぎて泣きそうになりました
さてさてゆずぽんは
夕食の中にあった「里芋の煮っころがし」をつぶしてパパに食べさせてもらいました
ある程度お腹が満たされたらイタズラ開始
びよーん
ほふく前進がとっても上手になりました
左手がちょっとだけ下手っぴだから、少し左にずれながらの全身ですが
よいちょ
よいちょ
うんしょ
うんしょ
やったー
家族三人川の字になって
早々と就寝しましたとさ


つづく
やったー
しゅっぱ~つっ


もちろんゆずぽんは乗車と同時に爆睡
このまま到着まで起きることはありませんでした
旅行の時
いつもはだいたい午前には出発します
今回みたいな時間の出発は稀です
するといつもと全然違う景色が見れました
日の入りです

湿原
湖
夕陽
このコラボはとてつもなく綺麗でした
そしてそして
ついに出遭ってしましましたパート2


丹頂鶴ちゃんっ
なんとも優雅っ
「おわーーーーーーーーーーー」
の歓声連発の
とってもとっても素敵な夕暮れ時のドライブでした

17時半
あべちゃんが予約しておいてくれた宿に到着
さっそく温泉に入ってきました
そしてなんと今回はあべちゃんがゆずぽんと一緒に入ってくれるとっ


まだお座りも目が離せないゆずぽんとの2人風呂は結構大変です
大丈夫かな~とも思ったけど
あべちゃんにとってゆずぽんはこの世で一番大切な存在
ゆずぽんにとって危ないことや痛いことくらい
あべちゃんももちろん考えて気をつけてくれるに決まってます
だから思いきってお願いすることにしました

ってことで私はなんとものんびり贅沢に1人で温泉を満喫~
幸せすぎる~~~
大好きな大好きな露天風呂
星いっぱいの北海道の空を眺めながらの露天風呂
あべちゃんも私も学生だった頃
しょっちゅう日帰りで温泉に行ってました
休日
部活のあと
ボードのあと
そんな時私はいつも決まって
あべちゃんと自分の馴れ初めを回想していました

出遭ったころからの2人のことを思い出すのが楽しくて楽しくて

久しぶりにそれをやってみようと思ったけど
もう想い出が多すぎて
2人で過ごしてきた時間が長すぎて
ちょっと無理でした

これから先何十年も一緒におるのに
覚えておきたいことがありすぎて大変です


そんなまったりな私とは裏腹に
出てきたあべちゃんの顔には疲労感たっぷり
「入った気がせーへんっていつも○○(私)がゆってる意味がよく分かったわ」と苦笑するあべちゃん

どうやら温泉のお湯はゆずぽんにはちょっと熱かったみたりで
ずっと「子供湯」に入って遊んでたらしいです


でもそうやってパパが頑張ってくれたからか
ゆずぽんは温泉から上がっても
1時間ぶりのママには目もくれず
ずーっとパパを目で追ってました


あべちゃん、ありがとう

そして待ちに待った夕食~
どれもこれもとっても美味しかったです
私の体は温泉で暖まってほっこり
美味しい料理が目の前に並んでいる
そしてあべちゃんとゆずぽんが隣にいる
あべちゃんがこの上なく愛おしそうな目でゆずぽんを見て笑う
なんだか幸せすぎて泣きそうになりました
さてさてゆずぽんは
夕食の中にあった「里芋の煮っころがし」をつぶしてパパに食べさせてもらいました
ある程度お腹が満たされたらイタズラ開始
びよーん
ほふく前進がとっても上手になりました
左手がちょっとだけ下手っぴだから、少し左にずれながらの全身ですが

よいちょ
よいちょ
うんしょ
うんしょ
やったー
家族三人川の字になって
早々と就寝しましたとさ



つづく