昨日に引き続き、「会話が成立していない」と言われたことについてモンモンとしています。

 

会話を振り返ってみます。

相手:会話が成立したんだ。以前は会話が成立していなかった。

「つらい、しんどい」の発信はあるけど、なんで?の部分がなかったとかなんとか

 

衝撃的なパワーワード過ぎて記憶がうっっっっっっっすうす!!

 

今思っても、自分のつらい、しんどいの理由が伝わっていなかったので改善がなかなかされなかったということなのだろうと思います。

 

現職以外には、一般就労の経験しかないのですが、ここまで会話が成立していなかったのは私は初めてです。

そもそもこんなに困ることがなかったですし。

 

7か月目にして会話が成立していないとはっきりと知ったことで、なんだか吹っ切れてしまいました。

今は会話ができていて、前回はできていなかった。その違いを私が自覚できていない。これは問題だと思います。

この問題に関しては諸々解決方法を模索しています。

 

現所属の会社は次の面談とか機会があっても、私が何を話したら通じて、何が通じないのか不明点が多すぎて・・・・

面談にて何を話せばよいのか、何を言われているのか私が理解できているのか不安になるため私からの相談事項はゼロだなと思いました。

あーあ。

せっかく時短勤務でボーナス有の会社に入れたけど、そもそも会話が成立していないのでしたら続ける、働くが困難を極めます。

 

勢いがついてしまって転職サイトに登録しちゃいました。

会話成立してないことに自覚がないから7カ月も在籍してしまってごめんなさいの気持ちです。

もっと早く自覚できていたら、もっと早く転職活動を始めていたと思うのです。

それはそれは管理者の方々にご迷惑をおかけしたなと。

 

コミュニケーションの問題はねじれると根が深いですね。