みなさん、こんばんは、ちょっと筋肉痛の品川区の税理士 酒井邦浩です。
昨日は税理士会の釣り部で釣りに行ってたことを書きましたが、ちょっと筋肉痛です。
釣りをしない人の釣りのイメージは、多分気が長い人がのんびり糸を垂らしてじっと待つのんびりしたイメージだと思います。
小池でフナを釣る場合には、多分あっているのかもしれませんが、海での船釣りは全く違います。
昨日は風が結構吹いていたので、船は結構揺れます。波がありますし、東京湾ですと大型船が通りますのでその度に大きな波が立ちますので気をつけていないとひっくり返ってしまします。
前後左右上下に揺れるので、基本的には立って釣りをしているので、両足を踏ん張って均衡を保ちます。
その為お知りの筋肉や足の筋肉を特に使うため、筋肉痛になってしまします。
リールは電動リールなので巻く力はあまり使いませんが、思い錘をつけて、コマセエサを撒いて釣るアジ釣りの場合は、絶えず竿をシャクッテいるので、両腕も結構使います。
そんな訳で全身筋肉痛となるのです。したがってのんびりしたイメージがある釣りは、実際には結構ハードで全身運動のスポーツに近いと思います。