アイデア発見隊 1%に賭けるブログ -369ページ目

評価の目線を変えてみよう…

音譜皆さんこんばんわ音譜


いい人止まりブロガーのサクラフブキです。ニコニコ


日本勝利でやんす!\(^_^)/


決勝トーナメント進出でやんす!ラブラブ!


次はパラグアイかぁ~


行けそうな気がするぅ~~~(*^o^)乂(^-^*)


なぜなら…組織力ですよ!


今回の日本戦を見ていて思うのですが…


他のチームに比べ際立って抜きに出た


選手はいないかもしれませんが…


バランスがとても良い感じがしますです。


一体感が抜きに出てる感じですね。


やはり岡田監督がいうようにサッカーは


チーム戦だってことに納得です。


さらに山コンディションに最初から併せてたってのも


良かったですね。


ところで、、、本日はブラジルとポルトガルですよ~


かなり楽しみですが…


いささか眠い…( ̄∇ ̄+)


頭が無回転状態です。ガーン


では早速本日のお話に参ります。


以前、ソーシャルメディアでは手放しに絶賛はしない


ほうが良い的な話を書きましたが…


もちろん、絶賛すべきところは絶賛するべきだと思います。


がっ私が言いたいのは無理に絶賛する必要はないということ…


それは相手のためにもなりません。


なぜなら…無理な絶賛が後からくる人へ影響を与えてしまうから


です。。。


そこで、無理なく良い評価を残せる方法として


評価の目線を変えてみることを考えてもいいのかな~と…


人間ですから、ホンネでは美味しくない、おもしろくないことだって


相手を思えば、美味しいと書こう。おもしろいと書こうと思ってしまう


ものです。それは仕方ないことですし悪いことではないのです。


しかし、どうやらソーシャルメディアは時に余計な影響力がかかりすぎ


本来であればできるはずの…


良いところを他に探すという選択肢が生まれにくくなっているようです。


そして限られたことに関してよく書こうと思いがちになるみたいです。


正解から言えば…別にそんなことを相手は望んでないんじゃないですか?


例えば、実際食べてみて美味しくなかった…


何の利害関係もなければ「美味しくない…」そう書けるわけです。


しかし、そうもいかない場合…


必ずしも自分が感じた味の感想を書く必要はないと思うのです。


他でいいじゃないっすか?


店員さんが親切だったとか…内装がキレイだったとか…


ムリクリ良くないものをよくするよりも、良いとほんとに感じた


ことを書けばいい気がします。


店員さんが美人・イケメンだったでも…駅から近かったでも…


それでいいと思うのです。


そうすれば後から来る人への気持ちの変化って生まれませんか?


本だってそうです。


何も内容について良くないと感じたものを良いと言う必要はない…


表紙がかわいかった…値段が安かった…


それでいいと思うのです。


「2000円だったら買わないと思うけど1000円だから充分満足です」


悪いことなんてひとつも書いてないですよね。


相手が喜んで欲しいことを書く…それって相手のビジネスが上手く


行くようにってことなんじゃないのかな~?


自分の実感でね。


実感もないのにただ良いという…これが果たして正解なのか?


食い違いのないように付け足しますが…


相手が売れる為の「協力者」ではなく…


相手が喜ぶ為の「共感者」になりましょうといった話です。


共感するのにここしかないなんて書き方はないと思います。


どこでも良いのです。


あなたがここが良いと思った場所で…


というまたまた訳のわからない…


ちょっと歪んだ見かたをした話でした~


じゃんじゃん


それでは、この辺で…桜