男は顔じゃない…に学ぶ集客思考。
皆さんこんばんわ![]()
サクラフブキです。![]()
あっ!タイトルですが…特に気になさらずに…
あくまで例えとしてです。
なので…男は顔だ!に学ぶでも
男は金だ!でも…まっ同じような内容になりますです。
極端な話…そのほうが短直には書けるかなと思います。
なぜなら、基準と比重の話ですので…
でっ!タイトルの男は顔じゃない…
これって確かに発言者の価値観だったり、各属性によって
同じ言葉でも、若干違うかと思いますが…
ただ、ひとつ仮説として…
それでも、顔ではある。
ということが考えられます。
別に嘘ついてるとかそういう感じじゃなく…ここでのポイントは
確かに、判断の基準には入ってるが、他要素よりも比重が少ない。
といった点です。というかそういう仮説で…
でっ!何が言いたいのか?というと…
集客といった部分で考えると
各基準を超えることは必要だけど、多くを満たす必要はない。
ということです。
例えていうと、60点合格のものに対してはその合格点を取れば
いいのであって100点を取る必要は必ずしもない。ということです。
もちろん、100点とっちゃまずいってことではありません。
というかむしろ、取れるなら取ったほうが良いとも思います。
しかし、一方でそれにかける時間やコストってのは有限ですので…
無理やりひとつ100点取ったがために次の合格点を取れない
ってことにならないようにするってのが重要です。
何をいってるんだ?って話かもですが…
この配分を上手く考え、実行するってのが集客においての全体最適
に繋がります。
こう考えると、なんだか平均点を取り続ければといったニュアンスにも
なりがちですが…
冒頭でも触れました通り、男は顔だ!といった場合については
顔という基準の比重が高いわけです。
ということは、一見すると部分最適のような配分が全体最適ってことも
あるのです。
結局は、相手がどこに基準を置いていて、そしてどんな比重になるのか
なりそうか?ということを徹底的に考えるってことになるのですが…
自分のお客様の特徴・傾向を知るってことですね。
そして、何度も出てきちゃいますが…
各基準を超えるだけの配分は行なう。
さらに基準に対しての配分バランスが悪いものは見直す。
完璧を目指すのではなく、最適を目指す。
随分とまとまり悪い文章でしたが…
それでは、この辺で…![]()