無難な選択…
皆さんこんばんわ![]()
いい人止まりブロガーのサクラフブキです。![]()
全くの妥協でもなく…しかし全くの理想でもない…
「無難」
間を取った選択…
それがある程度、求める側のニーズも見込めるし
なにしろ「安全」なのかもしれない…
しかし、無難ばかりが並べばそれは同時に求める側の
「飽き」と「分散」を生む。
そもそも本来の「欲求」と「無難」は異なる。
それでも「無難な選択」をする。
一見、矛盾するようだが理にかなっている。
どうしても捨てきれない何かがあるから無難な選択を
する。それは仕方ないことだ。
そして、そのどうしても捨てきれないものとは…
「収益」
別に無難な選択をしなければ収益が得られないわけでは
ないのかもしれない。
しかし、少しでも「確実性」を求めるのであれば…そう思えばこそ…
但し、無難な選択はあくまで何かを「保証」するわけではない。
ただ、そう見えるだけかもしれない。
しかし、選択に「自由と責任」が伴う以上
無難な選択をすることを否定することはできない。
さらに言えば「理想的な選択」によって本来あったはずの「収益」を
奪ってしまうことも充分に在りうる。
そういったことを鑑みずに「理想的な選択こそすべてだ」とは言えない。
そこでやるべきことは
「理想的な選択」の「確実性」を引き上げること。
もしくは「理想的な選択」を実行できる「環境」を作ること。
何度も想う。
集客は…ビジネスは…難しい。
同時に…
だからこそ…やってやろう…
そう想う。
「人の想いに応える」
それがサービスであり、商売だと想う。
それでは、この辺で…![]()