送りがなが変わっています | ものみの塔と飼い犬長老達が実際に私にした人権侵害被害者のブログ〜くぅ太のパパ

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冤罪排斥され集団無視。うつ病で生活もままならないのに更に精神的に追い込まれていつ自殺してもおかしくない天涯孤独の身。嘘八百並べ立てて必死に防戦一方なのは、ものみの塔が背教者と呼ばわってる私たちではなくものみの塔自体であることを暴露します

仕事が教育産業なので、私もこの疑問にぶつかった事がありますよ。

私は「行なう」と送りがなを打つように習いましたが、教える仕事に就いて生徒たちが「な」を書いていない事に気付いて、最初間違ってるよ?って指摘したら、今は学校で「行う」と習っているとの事でした。

動詞は活用でも変わらない語冠を漢字の読みに含めて、活用で変化する部分を送りがなとして書くのが原則ですので、それに従えば確かに「おこな」までが変化しないので、ここまでを語冠として漢字の読みに含める方が正しいので、私が昔習った方が文法違反状態だったので、いつの間にか正されていたようです。

今、これを打ってるキーボードは「行う」しか候補に出てきません。でも、私の世代の日本人は古い表記しか知らない方も少なくないためか、「行なう」を候補に出すキーボードもありますね。

そんなこんなで、この問題の背後には、今翻訳部門で決められているのが「行う」とするように、という程度ではないかな?と思いますよ。特別何かまた怪しい事を企んでるような闇の部分は無いかと思います。単に、昔ながらの送りがなと新しく文法的に正しい送りがなの打ち方が共存しているこの漢字について、新しくて文法的に正しい方に統一しただけだと思います。安心されて良いかと思います。

それより、ものみの塔の研究記事の訳し方がヘタクソで、元である英語版の答えと日本語版の答えの部分がズレてたり、英語なら接続詞があって答えが2つあるのに、カッコつけて日本語らしさを優先し過ぎた訳し方してくれたおかげで、日本の兄弟姉妹たちには要点がひとつしかないとか、その方が深刻な問題だとずっと思って、組織にピッタリ付いて行こうと思ってた頃は、英語版と両方予習して、日本語のものみの塔研究で答えがズレてるためにみんなが答えの部分に違和感は感じて、だんだん注解が要点から離れて行くのを食い止める注解するのが大変でしたよ(笑)

最近、どなたかのツイートで、地区大会のバッチに「!」多すぎ!って呟きを目にしましたが、統治体の指示なのでしょうね~英語は感情を表に出す言語特性があるので、ビックリマークは研究記事でも昔からずっといくらでも付いてますよ?

一方、日本語はそんなに感情的言語ではありませんから、「!」が最近大会主題に付いてるのが気になるのは当たり前でしょうね~翻訳部門の兄弟たちの中には、日本語らしさが無いなぁと感じてる人はいるはずです。でも、統治体に逆らえませんからね…おかしいと言ったら、お帰りくださいと言われるのが分かってるから、たとえ日本の20万人の仲間が違和感覚えようと、研究記事の要点が日本では違うのが分かってても、そのまま「調理」して、日本風研究記事を学ばせているんですよ?「あなた方の語ることは一致しているべき」なのに、ビミョーに国ごとに違っていいんでしょうかね?

最後は話題がズレて、すみませんでした。