「第二の人生を楽しみたいと思っていても体力もないし…」

 

 

体力をつけるために運動したほうが

良いとわかっていても、

「もう歳だし、あんまり無理をすると体に悪いから…」と

あきらめていませんか?

 

 

やりたいことを見つけることはもちろん大事ですが、

もっと重要なのは、やりたいことをやり続けて

第二の人生を楽しむための体力です!

 

せっかくやりたいことが見つかっても、

体力に自信がなければ思い切ったチャレンジも

できませんよね。

 

 

では体力をつけるためには

どうしたらいいのでしょうか?

 

 

まずはこの

「もう歳だし、あんまり無理をすると体に悪いから…」という

あきらめの言葉の正体を知ることが、

第二の人生を楽しむためのポイントです!

 

 

そして言葉の力を利用して、

やりたいことをやり続けるための体力をつけましょう。

 

 

そのための3つのステップをご紹介します!

 

 

  1.潜在意識の勝手な思い込みを知る

 

「もう歳だから」とか

「無理すると体に悪いから」というのは、

自分の中のもう一人の自分(潜在意識)の

勝手な思い込みです。

 

 

体を動かすなんて面倒くさい!

大変なことはやりたくない!など、

 

 

そんな思いが潜在意識にあると

せっかくやりたいことが見つかっても、

第二の人生を楽しみたい自分と、

大変なことはやりたくない自分が

反発し合って思うように前に進めません。

 

 

  2.言葉の力を味方につけて思い込みを手放す

 

潜在意識の勝手な思い込みが見つかったら

その思い込みを手放すために、

 

 

「体を動かすことは楽しくてお得♪」など

潜在意識が喜びそうな言葉を

何度も唱えて潜在意識に伝えましょう!

 

 

言葉の力を味方につけて

思い込みを手放すことは、

望む未来を創る近道です。

 

 

  3.体力をつける

 

体を動かすことは楽しくてお得なことだと

潜在意識に伝えたら、

ウォーキングや筋トレなど

できることから体を動かしてみましょう。

 

いきなり激しい運動をするのではなく

少しずつでも継続できる運動がおすすめです。

 

 

さあ、潜在意識の思い込みを手放して

第二の人生を楽しむための体力をつけましょう!

 

 

潜在意識の思い込みについて詳しく知りたい方は

フラクタル心理カウンセリングをお試しくださいね。

 

 

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