こんにちは

Taurus7 です!



加齢に伴う

筋肉の弾力性の低下について


数日前に

ブログをアップしましたが



筋を柔らかくすることで

若々しく


さらには

痛みが軽減される

ことから



今日は

自分で

『実際、効果あり!』


確信できた

ストレッチ方法を

お伝えしますね。



整形外科の先生も


超音波で

実際に炎症が起きている箇所


炎症の状態を

確認しながら


医学の立場から


『ストレッチをすると

筋肉が柔らかくなります』


と力説されています。




パソコンの

マウスの操作


重い物を

持ち上げるた時の痛み


安静にしていれば

痛みは和らいでいきますが



やはり

同じ動作をすれば

痛みが

ぶり返すので


その痛みが走る掴み方を

変えてしまえば

よいのですが


(テニスで言うなら

手打ちを止めて

身体全体で打つなど)



そうは言っても


そこに達するまで

訓練もありますから



上腕骨外側上顆炎

🟰テニス肘に


ストレッチは

有効です。



もし間違ったストレッチのやり方をしていると


効果を最大に出来ないので


ポイントは


✊の形にして

手を下向きに


前腕部の筋肉の

伸びを感じながら


ストレッチすることです。




次に

✊の向きを

変えていきます。


ゆっくり


手を下向きにしながら

右に左に回すような

動きをすると


引っ張られる箇所が

変わるのが

実感できるはず。


15秒ずつ

伸ばします。




次に

中指を

内側に曲げるように

すると


また、

伸ばされる

前腕部の筋肉の箇所が

変わり


しっかりと

伸びを感じられる

と思います。


さまざまな指で

15秒ずつ!



ストレッチのタイミングは


テニス肘の症状がでる運動や仕事をする前



前と後!です。


(運動後は、優しめに!痛みが出たら、その箇所は、無理に行わず

スキップしてください) 





日常的に

気づいたら


いつでも

ストレッチ!


です。


加齢により

筋肉が

硬くなるのは

誰もが

通る道


しなやかな筋肉は

意識次第で

作れます。





Taurus7 



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