3月初旬から
学校が閉鎖されているから。。
じゃあ
普段はどんなに危険なのか。。
と思ってしまいますよね。
2018年に発表された論文によれば
銃は
アメリカの若者で
自動車事故に
次いで2番目に多い死因!
教育専門ニュース機関エデュケーションウィークによると
12万4000以上の公立・私立学校が閉鎖
5510万人以上の生徒が影響を受けている
アメリカの新学年は8~9月に始まり、5~6月に終わる。
子供たちは
ホームスクーリングや
インターネットでの自宅学習へ急転換
オンラインクラス
に入っているものの
多くの子供たちは
欠席!
途中退席!
これ、サボりというよりも
どうやら
小学生くらいの年代の子を持つ
全ての親が
みーんなITに強いわけでは無いから
いきなり
Google crassroomとかを
使用したペーパーレスの授業
Microsoft のteams や
ZOOMを使った形式の授業が
成り立たない!
子供たちは
パソコンの前で
じーっとおとなしく
授業を聞いていられずに
動き回る。。
ITを使いこなせないだけでなく
貧しくて
コンピュータが
家に無いから!
という理由のようです。
日本の小学生を持つ方々へ
コレ↓
とか
https://gakukura.cosmotopia.co.jp/
慣れておくのも
良いですね。
さて、
ニュースで流されたとおり
コロナウィルスが
蔓延しはじめた当初
社会的に、暴動などが起きる不安から
アメリカでは
銃を買い求める人でいっぱいでしたね。
さて、
コロナ騒ぎが終息したら
子供たちは
今度はまた違った危険に
晒されてしまうのでしょうか。。
