有楽町スバル座 
6月30日 10:30~



公開初日なので、あまり内容には触れないほうがいいと思いますが、監督の思いが割りとストレートに伝わってくる映画で、宣伝のとおり、泣けるし、笑えるし、ファンタジー的な印象でもある映画だと思いました。

舞台挨拶は、多くの豪華なキャストが登壇して、贅沢な時間でした。

1時間近くはあったと思うのですが、あっという間に終わったという印象でした。
楽しい時間は経つのが早いです。



最後に、限定サイン入りパンフを売っていますのでどうぞとアナウンスがありました。