二日酔いと寝不足、どっちが辛い? ブログネタ:二日酔いと寝不足、どっちが辛い? 参加中
(*v.v)。今は既に時効?だから云える事なんですが

眼科に勤めて三年目くらいの事でした。

お父さん父の知人から「美味しい赤ワインワインだから、

良かったらぞうぞ。」っと赤ワインロゼを頂いたんです。

お父さん父は、「俺は、ワインは、飲まないから、

たーちゃん飲んで良いよ。」って私にくれたんです。

頂いたのが
日曜日日曜日で、次の土日土曜日の夜に

飲もうと思っていたんですが、『美味しいワイン』って

聞いていたので
赤ワインワインの誘惑に勝てずに

一日でも
早く飲みたくて我慢出来ず、

その夜に肴も食べずに
赤ワインワインを

空けてけてしまったんです。

これくらいの赤ワインアルコール度数なら平気だよねぇて

思いながら…。

ところが、色々していて
赤ワイン飲む時間が遅くなって

運悪く!?赤ワイン飲み終わるのが午前0時を

過ぎていて、本当なら翌日の仕事のことを考えて

赤ワインアルコール類は、遅くても午後10時くらいまでに

赤ワイン摂ってておかないと差し障りが有ることは、

反省!分かっていたんんですが、

美味しいワインの
赤ワイン誘惑に負けてしま結果

月曜の仕事は飲み過ぎで頭が痛くて

赤ワインアルコールの臭いぷんぷんさせながらの

出勤になってしまいました。

当日は
コンタクトコンタクトの担当日だったので、

男性の患者さんにコンタクトの説明をしながら、

言葉がシドロモドロとなんか何時もの調子じゃなくて

その患者さんに「あんた
赤ワイン酒臭いよ!

それで仕事になるの?」って云われてしまい、

確かに
二日酔いで頭の中はスネアドラムが

スネア鳴り響くみたいで仕事どころじゃなかったです。

そして患者さんに「今日は、帰って休んだが

いいんじゃない?」って云われてしまいました。

そう云われ、素直に「そうします。」っと云って

電話内線で同僚を呼び出しコンタクト代わってもらっい

その日は、「
頭が痛いので早退します。」と云って

家家に帰りました。

ホントは『二日酔いなんで…』とは、云えなかったです

当時、勤めていた
目(女性)眼科はコンタクトコンタクト室が一階で

他の同僚達は、二階の受付、検査、診察室に

居ましたから私の「
二日酔い」に気づいた者は、

誰も居なかった!?と思います。

同僚に気づかれては、いなくても
患者さんに

指摘受けたことは、とっても
恥ずかしいことでした。

二日酔い」は、それ以後有りませんが、

今までの大失敗の一位、二位を争う出来事でした。

だから、私にとって「
二日酔い」は、頭が痛かった

辛い思い出で有り、大失敗でも有ります。

あれ以来
酒類は、午前0時を過ぎたら

絶対に飲まないようにしています。

もう、二度と
アルコールによる失敗は、

したくないですから。

こんなこと書いている私を実際に知って人から

云わせると「
(ノ゚ο゚)ノえっ!うそやん。マジ?」と

驚かれそうな大失敗でした。         

今回は、この辺で失礼します。<(_ _)>

いつも読んで頂き、有難うございます。(*^_^*)
宜しければ、またお立ち寄りくださいね。(^_^)/~


ーPSー後日、ブログネタで金星頂きました。
有難うございました。<(_ _)>