いつもなら 雨 雨音は  私に 黄色い花優しく 

キスマーク囁きかけてくれるのに 

今日は  しょぼんどうしてだろう  

しょぼん淋しいと
  ハートブレイク心に  投げかけてくる


男の子誰かに 側に居て欲しい…

ふっと そう 思うのは  

男の子誰かの ドキドキ気持ちが 分からないから?

それとも 女の子自分に かお自信が ないから?


雨激しい雨が  すべて  汗消し去ってくれたら

男の子誰かへの この思いも  すべて  何処かへ

馬遠くへ 消し去ってくれたら…


そう出来きたのなら  雨雨音は  私に黄色い花優しく

キスマーク囁きかけてくれるだろか?

いいえ 雨雨音は 激しさを 増して

恋の矢狂おしいほどの 激しさで 

きっと 私の ラブラブ心に 投げかけてくるだろう


このままで いい  このままで…

たとえ しょぼん淋しい日々が 続くことが 有っても

それでも いい このままで…

やがては  雨音も  また優しく

キスマーク囁きかけてくれる日が来るだろう…と


今回は、この辺で失礼します。<(_ _)>

いつも読んで頂き、有難うございます。(*^_^*)
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