東日本大震災について今思うこと ブログネタ:東日本大震災について今思うこと 参加中
昨年のコスモス3月のあの日、あの時間…。

私は、たまたまおばちゃん母を定期で聴診器内科受診に連れて

行っていた時間でした。

病院待合室でTVテレビがつけてありドラマドラマの再放送が

有っていたのが、急にテレビ。アナウンサーの一言があり

津波地割れ『震災の放送』に切り替わったのです。

大きな津波津波があっと云う間に次から次に
学校建物に

襲い掛かり全てが津波津波に飲み込まれてしまって、

それに車駐車場に止めて有った車も追しながされて

飲み込まれ、まるで映画特撮の映画でも観ているかのように

それが時計その時間に起こっている現実だなんて

自分の目目を疑ってしまう本当に信じ難い出来事でした。

あの地方の方達は、いったい、どうなるんだろ?

犠牲者は…って、いろんな事がその時に浮かんできて

急に泣涙が、溢れてきてしまって…。

何故地割れこんなに大きな地震が、東日本を襲ったのか?

日本日本は、確かに地震国だって、いつだったか

TVテレビで放送されていたことを思い出しました。

あと二ヶ月で、震災から一年になりますが、

まだまだサランラ復興までには時計時間も¥お金も

それにナゾの人人力も
かかるようです。

震災で原子力発電所原子力発電所までもが、その影響を受け、

崩壊し周辺の住人の方々は、長年住みなれた土地を

追われて散りじりばらばらになっていらっしゃる。

亡くなってしまった方々、今だに行方不明の方、

今回の震災で思ったことは、日々、使っている

原子力発電所エネルギーをもう一度、考え直す局面に

きているのでは、ないだろうかと云うことです。

原子力発電所原子力だけに頼りきっていては、また、同じ様なことが

何処かで起こってしまったら遅い、遅すぎると思うのです。

他にもエネルギーとして晴れ『太陽』汗『水』DASH!『風』等、

他の国々で成されている、より安全なよりクリーンな

そんなエネルギーの推進、開発に国を挙げて力を

注いで欲しいものです。

それは日本日本の将来にも拘ってくる大きな課題だと

思うから…。

原子力発電所原発の犠牲で土地を追われた方々、亡くなった方々の

思いも、きっと、そうだと思う。

震災の影響で全てがしょぼん悲しみに多い尽くされてしまった

地域の環境整備とナゾの人人々の心に一日でも早く、

ラブラブ安らぎとメラメラ活気が戻ることを

そして、魂亡くなった方々への鎮魂の意味を込めて

私は合掌祈りたい。



今回は、この辺で失礼します。<(_ _)>


いつも読んで頂き、有り難うございます。(*^_^*)

また、読んで下さいね(^_^)/~


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