ブログネタ:化粧はしっかり派?うすい派?
参加中
メイクをするようになったのは
高校を卒業してから、最初の頃は、下手も下手で
チークの位置とか、何処にしたらいいか分らずにいい
加減にしていました。職場の同僚から『たーちゃん。
メイク下手くそ~!恥ずかしくないの?』って云われぱなしでした。
化粧品の美容部員の方に教えてもらったこともなかったので、自己流で確かに
酷いものでした。
『おてもやん』風のメイクでした。職場を変り、お薬と
化粧品の販売の仕事に変わってから季節ごとの
メイクアップの講習会に参加させていただく事が増えて、少しづつ、自己流
メイクにも変化が出てきました。段々
それなりに見れる?程度には、なってきました。しかし、最初の頃は
メイクがキツイ感じでベタ塗りで化粧品の販売で『
見せる』ことが、仕事の一つでしたから
マネキンみたいにその季節の新製品を使っていました。それに、当時
付き合っていた人が
化粧品メーカーの営業マンでしたから
色んなサンプルを頂いていました。
キツメの濃いメイクだったのが、段々と
薄化粧になってゆきました。
アイメーク命だった感覚から身だしなみの薄化粧にいつの頃からか変ってゆきました。
多分、それって、廻りの影響もあったようです。
『たーちゃん。濃いメイクより薄めが良いよ。アイメークが
キツイと近寄りがたいから…』とか『濃いメイクより薄化粧が
いいなぁ~。』って
好きになった人に言われたのが切っ掛けだったように思います。
『身だしなみ』程度が『薄化粧』に今は、なっています。それに『付けまつげ』は
誰かさんが嫌がるみたいですし私も付けまつげして
自分の目を印象づけようとまでは、思いません。
あくまでも
ナチュラルが一番ですが、出かける時は、
『身だしなみ』のメイクを心がけているつもりです。今回は、この辺で失礼します。<(_ _)>
いつも読んで頂いき有り難うございます。(*^_^*)
また、読んでくださいね。(^_^)/~