台風空を 見つめ女の子私は このたそがれ色の 夕日に

男の子あなたを 目見た様な 気がした

ロマンチストでもなく、と、云って 夢を もってないとも、

云えない…

それなのに どことなく 素朴さが あって 頼れて

そんな 男の子あなただったから こそ

素直に キスマーク云える 気が したのです

でも ラブラブ心の中の 
ハートブレイク半分も 

分かって もらえなかったんですね



この詩も17歳の頃のものです。

今日は、このへんで新月おやすみなさい。

いつも読んで頂いて有り難うございます。<(_ _)>



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