切ない想い…明日を信じて自分を否定する私がここに居た。 あの人に認めてほしい。 自分勝手な思いから自暴自棄起こしていた。 誰が悪い訳でもないのに。 ひとり孤独。 向き合う誰かも、今は、居てくれない。 淋しさと刹那さとが心のなか交差してる。 あの頃のふたりに今は、戻れないのに、 分かっているのに。 戻りたいと心が泣き叫んだ事もあった。 今は、どんなに絶望して心が萎えても、 止まることなく涙が溢れても、諦めずに 明日を信じてる 再びあの頃のような 優しい春の陽だまりを… 今日は、このへんでおやすみなさい。