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自分という中心軸があったら、
外側の世界に右往左往しなくなってくる
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先生が仰っていた私のすきな言葉。
身体の中心に4つの骨をつみ木を
(以下 4つのつみ木)すると、起こることです。
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骨格的に
自分の中心の軸が整うと、
メンタル的にも
変化が起きる
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そのことを体験するために、
授業の中で、
▶散らかったものを急かされながら
拾って片づける
というシチュエーションで実験をましした!
パターン①いつもの姿勢で
パターン②4つのつみ木
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【結果】
★4つのつみ木をしている時の方が、
焦りもなく時間も早かった!!
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●いつもの状態だと、拾って入れたつもりが何度もこぼれ落ちる(3回)
→4つのつみ木(1回)
●拾い残しが2つ
→全部回収+タイムが早くなった◎
●再度、いつも通りに拾ってみる
→やっぱり何度もこぼれ落ちる
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♡メンタル面を観察すると…
▶いつもの姿勢では、
無意識にあわてている。
緊張から手が硬くなって、焦って何度も落とし、またあわてる。
終わった時になぞに疲れてハァハァしている(2度目も同じく)
▶4つのつみ木だと、
急かされる声と自分の間に薄い膜ができる感覚。
落ちついていて、ただ自分のままそこにいる。そのままたんたんと拾っていく感覚。
2個同時につかめたり落とすことも減ったのは、余分な緊張がなく、
手も硬くならずに自在に使えたから。
神経へも圧迫がなく落ちついていたのかも。
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台風🌀の目にいる ただそれだけで
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外にズレると暴風域
=環境・状況に振り回されちゃう
でも、
環境がどうであれ、
背骨を軸に4つのつみ木で
自分の中心軸にいる
ただそれだけのことで、
外側のことに右往左往しなくなる
頭ではふ〜〜ん…本当かなぁ?
と思っていても、
実際体感すると、なるほどね!!!
と思う✨
他の人のシェアからも体感できて
本当におもしろかったーー✨
気づいてなかっただけで
日常でも体験していたわと気づきました
