霊を感じたことある? ブログネタ:霊を感じたことある? 参加中
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霊、とかわかりません。

ぜんっぜん、感じたことありません。

だからと言って、嫌いでも否定する訳でも信じない訳でもないんです。
ただ、分からない。
見たことの無い物に恐怖を感じることができないのです。
想像力が欠如しているのかもしれません。
ヤクザ屋さんや変質者の方が100万倍怖いわ。
あ、あと虫!!特にS!


なので、肝試しやお化け屋敷など、ほとんど怖いと思いません。


でも、肝試しは好きです。

なぜかって?








もちろん、肝を試せるからですよ。

人のww


はっきり言って、嫌なヤツです。ウザイヤツです。


ククク、詰ってくれて結構でござ~ま~すよ~w


肝試しは脅かす方がダントツに痛快ですね。



墓石や木の影から、飛び出してやります。
大声で脅かすのは定番。
ある時は、小石を拾って投げ、離れた場所で音をさせてみたり。
ある時は、一緒に歩いている人を置き去りダッシュしてみたり。
またある時は、集合場所に現れない行方不明者を装ったり←近くにいる。
天袋に潜んでみたり。


お ど ろ い た !
人の顔が何よりもご馳走さ。
ご飯3杯はいけるさねw

ふ あ ん 。
そんな表情も大好きだぁ。

そんでその、あ わ て よ うwwww
人間、好きだ!


くっふふふふふうふふうふwww。


ああ、最低さ。
最低だとも。
それがどうした!

さあ、文句があるならかかって来なさい。
暗がりで待ってます。
そこは僕の庭。
存分に脅かしてしんぜようw
ふうふふふふふうふwwww。
うわっ、虫恐っ!!よるなっ!!
・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・。
・・・・。



あらゆる手段を使って人の肝を試す妖怪、それが僕なのですwwwww




All About 「怪談」 見えるもの、わからないもの
All About 「不眠・睡眠障害」金縛りは霊や悪魔の仕業?

今、台所の棚から冷蔵庫へと逃亡中の彼は、誰もが忌み嫌う、イニシャルGを冠する黒くて光っててryな憎いやつです。


しかし、僕は動じない、泰然自若・明鏡止水・風林火山(←違う)の体で冷蔵庫の下の温かい彼らの寝床へ忍び込むGを静かに見送るのです。


さて、僕は彼が怖い訳ではない。

ただ、冷静なだけ。


なぜなら、割と平気だから。



僕にはもっと手ごわい敵がいる。


そう、蝉だ。


この時期、特に道端で彼らの仰向けのを目にすることだろう。


僕に言わせればあんなもの、度ぎたないオッサンの公然わいせつとなんら変わりない暴挙である。



子供のころ、アレを無邪気に手にしていた僕の顔面にパンチを食らわしたい。


あの、世にもグロテスクな造形は見事としか表現できない神様のバカ。



おぞましい。



アブラS。

彼らの死骸は目のあまりよくない僕には一見電池に見える。

そうだ、単2だな。

あ、電池だれかが捨ててら、悪い奴だな、←このように擬態して僕の目をごまかし、近づいた僕に恐怖を味あわせるのだ。

この時、まだ息があり、ジジジと鳴きでもすれば、卒倒ものである。



くまS。

コイツは、アブラSのように擬態こそしないが、その見た目の気持ち悪さは群を抜いている。

変な毛とか生えてるしね。筋肉質だしね。もうね。

僕が目にする彼らは大抵、蟻に喰われてズタボロの形骸化しているのだ。その気持ち悪さたるや、想像するだに吐き気を催すほどである。



今朝はひどかった。

まず、玄関開けて右隅に1S、一つ下の階で2S、エレベータ降りてポストの下に3S、会社の玄関先に4S、全て目を瞑ってやり過ごしましたよ。

彼らとのゲリラ戦はまだ始まったばかり。


だから盆は嫌いなんだ。

霊的な事も結構平気な僕としては、怖い話などよりSの話の方がよっぽど納涼の足しになるのだ。



GよりS、あの詰まってる感が嫌なんだよね。

肉とかがね。

ゥヴェェエェ・・・もう限界。





冷蔵庫の下のGとは、今日のところは非戦協定を結ぶ事にする。

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今日からアメブロ始めたぞ。

更新するかどうかわからんけど、ゆるくやっていきます。

とりま、MIXIとどう違うのコレ?

まま、いいや。

ガリガリ君。

僕はいわゆるアイスキャンディーというのは好かんですね。

ガリ君とは、リッチ系、チョコ&ミルクが出てからのお付き合いとなります。

三年前?だったかな。当たりでもらえる自分の誕生年入りの和同開珎みたいな奴が欲しくて欲しくてたまらんかったんで買い始めました。

当時の彼女と一緒に合計100本は軽く食べてたと思う。

・・・・・・が、あたらね~!!!


アイス自体が旨かったからよかったものの、そうでもなかったら、鬼のクレーマーと化していたかも知れませんwww


彼女の野郎←(彼女の時点で野郎ではないだろう)が当たったのに、俺に隠してやがるんじゃねえかなどと疑心暗鬼にも陥ったっけ←病気?


結局、当たりのでないまま期限りゅうりょー。



アイスの当たりごときで初戦敗退の高校球児もかくや、と思えるほど落ち込んだのは初めてだったあの夏。

いい思い出です。


ああ、で、好きな味はリッチチョコチョコです。今年も喰ってます。