僕とサムとバックスと・・・ -2ページ目

僕とサムとバックスと・・・

程よい揺れはマッサージ・・・
おかげですっきりとと(笑)  By バックス・バニー

待たせてsorry、ご無沙汰でっと。

え~と、ヨセミテサムの魂のリクエストの時間なのかな、けんぼー。

このコーナーは毎回、ラジオの前の悩める君からのリクエストを受けて、俺様ヨセミテが魂を揺さぶられたときだけ、一曲歌うコーナーなんだけど・・・。

どう?今日は届いてんのか、けんぼー?

お、んじゃ、一枚読んじゃおうかな~なんつってさ。


「私は世界一の美女だわ…。

あ、ヨセミテさん。はじめまして、モナリザです。

突然ですが、私の悩みを聞いてください。

最近、モテてモテて大変なんです。ここ半月で一体何人の男に言い寄られたか。

実は何人かと付き合っちゃったりしてるんだけど。

ただ私は心のなかでは、すでに決めている人がいるんです。それは、私を描いたダヴィンチさんです。

ただ、会うととても仲睦まじく話すのに、メールだとどこか素っ気ないんですよね。

ダヴィンチさんは、私の事をどう思っているんでしょうか?

どうか、ヨセミテさんの歌で私の心を癒してください。

リクエストは
ジュデイ・オングの『魅せられて』をお願いします。」


あ~、なるほどね。それは大変だ、うん?
なんだ?あ、PSがあるな。


「PS:あ、間違えてた!俺はモナリザじゃなくてラジオネーム、シルベスターだ。さっきの話あながち嘘じゃないぞ!俺のことだからな!」


おい、ふざけんじゃねぇーよ!モナリザのことだと思って真剣に聞いてたのによ!ダヴィンチにも失礼だろうが!

まあ、歌うけどさ・・・。





いやぁ~・・・、暑いわね。

電車に乗り遅れそうだから飛ばしてきたら、電車の中が暑くて暑くて。

今、死にそうなほど汗をかいちゃってるわけだけどあせるあせる

ただ、今日は金・環・日・食。どうかな、皆さんは見れたでしょうか?

え、何、けんちゃん?

そ、それはいっちゃダメだって。

え、もぅ~。いやけんちゃんがね、ただ昨日事故した人もいるけどねだって。

いや実は、兄のシルベスターが色々あってね。今かなり、大変らしいんだけど。

バイクも結構ヤバいらしいんだよね。

まあ、何が言いたいかという・・・
ちょっと、よかですか。

あ、黒瀬先生。いや、私がいいたいのは。
なんか!

だから、私がい。
なんか!、

だから、わ。
なんか!

あ、すいません。黒瀬先生どうぞ。

え~と、これはバイクかな。うん、バイクだね。バイク乗ってる暇があったら勉強しろ!
僕からは以上!


まあ、バイクには気を付けましょう。


どうも、ヨセミテサムですが何か問題でも?


最近は、特に書くことがなくって困ってんのよ・・・


まあ、唯一あるとしたらあれかな?
てっちゃん脱走事件くらいかな?(笑)


皆さんご存知、うちで飼ってるフグのてっちゃんなんだけどね・・・


いつも僕が帰ると出迎えてくれるですよ。
あの子。


エサを早くくれやい、って水槽の水面ちかくを右往左往しながらね。


ただ、この間帰ったらそのてっちゃんの出迎えがないわけ\(゜□゜)/


あれ、おかしいなおかしいなって思って探してみたんだけど、やっぱりいないのよ。


これは、ヤバイと!フグだと思って甘く見ていたらまさか脱走するとわ!


もう部屋中を探し回ったよね!机の下やらベッドの下やら(笑)


ただ、その時気づいたわけ。そうだ、魚って水がなきゃ生きられないと。


そこで、改めてもう一度水槽を見たらどこから熱い視線を感じるのよ、得に下の方から・・・


うわぁ~、こわいなこわいなと思いながら下に目を移したらさ・・・








いたぁ!ここにいたのかと!


まあ、結果脱走ではなかったんだけどね(笑)


ただ、まさか土に埋まってるとは想像しなかったね(笑)


最近事件はこのくらいかな?


またなんかあったら書きますのでパー