tatsuushi BUROGU

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TATSUUSHI LAND

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いつもと変わらない風景


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だが、よ~く見ると小さい家がある。

これは、小さい種族の家である。



  第1話


「始まりの朝」



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???&???「グーグー・・・」


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???「うん?・・・ふわぁ~、もう朝か・・・」

彼女達の名はマリンカリン



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カリン「うわぁ~!いい天気~。」


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空はかった。

カリン「こんな日には外で出かけたいね。」

マリン「そうだね。」


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マリン&カリン「るんるるんる~ん♪」

と、その時!

カリン「ねえマリン、あれ何?」


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マリン「本当だ・・・何かいる!!」


謎のロボット「コノヘンカナ?」


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謎のロボット「ハカイコウセン!!」


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ドカーン!!

マリンカリン「きゃあ!」


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マリン「大丈夫?カリン・・・」

カリン「なんとか・・・」


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マリン「うわぁ何これ!?」

当たっていたら、確実に死んでいた。


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カリン「ちょっとあんた!!危ないじゃない!!」

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謎のロボット「ン?」


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謎のロボット「ナンダ、キサマラ。」

カリン「だからあんた!!危ないじゃないといってるの!!」

謎のロボット「ソレハワタシニサカラッテイルノカ!!ナラバハイジョスル!!」

カリン「なんかやばそうだよ・・・」

マリン「とにかく・・・」
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マリン「逃げろーーーーーーーーーーー!!!」

謎のロボット「マテー!!」

と、その時!!


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???レッドキック!!

謎のロボット「オワ!!」


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謎のロボット「ダレダ!!」


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???「かよわい女の子を襲うとは・・・、なんと外道な!」

???「KM-96!私達が相手よ!」

KM-96「れっどおれんじ!!」


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レッドレッドキック!!

KM-96「グワ!」


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オレンジオレンジキック!!」

KM-96「ホゲ!」

レッド&オレンジ




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レッド&オレンジダブルキック!!

KM-96「ゴワーーーーーーー!!」


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KM-96「クソー!!」


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KM-96「オボエテロー!!」


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レッド「大丈夫~?」

マリン「はい!ありがとうございます!!」

オレンジ「それは良かった。」

カリン「二人とも強いね~♪」

レッド「これでも地球防衛組織のものだからね。」

カリン「ちきゅうぼうえいそしき~?」

レッド「簡単に言うと、地球の平和を護る組織だよ。」

カリン「すごーい!!」

マリン「あの~・・・」

レッド「何?」

マリン「私もその組織に入れてくれませんか?」

レッド「・・・え!?」

カリン「私もー!」

レッド「でもこれは危険な仕事だよ?」

マリン「私も地球の平和を護りたいんです!!」

レッド「・・・わかった。でも、それを決めるのはボスだ。ついてきて。」


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向こうに車があった。


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レッド「みんな!組織に入りたい子が2人来たんだけど・・・」

???「まじか!!では早く行こう!!」


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???「全員いるな!!」


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???「ではレッツゴー!!」


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こうしてマリンカリンの新たな生活が始まったのだ。


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???ここが基地の入り口だ。」

To Be Continued...

え~・・・一応一言。





いままで、ありがとう!!


言えるのはこれくらいです。


自分が高校へ行っても(行けるかな・・・)お元気で!!!










と言っても気が早かったかなwwwく(⌒▽⌒し)