地味に思いつく限りの手を尽くしてみてはいるものの…  報われない。あるんですよぉ〜❗️


何をしても、ダメと言うパターン😮‍💨


そんな手強いトイガンを手直し中のポンコツおやじのtatsupapaです。😅💦


コクサイ ガスリボルバー  コルトパイソン…


マジで手強いヤツです。※記事には書いていないけど…何十回も組み直してキレそぉ〜です。😅💦


吐出のダダ漏れユニット バルブのヘッド廻り。😮‍💨

そして、何か手はないのか⁉️🤔


自身の過去記事によると、初期型のバルブの構造を見て😳


ってコトで… あらたにパイソン個体を仕入れる気になれないのと、何でか❓人気あるみたいで、某Yオクの入札も希望価格に見合うモノがない😩


加工しましたよぉ〜❗️😤


注入バルブのパッキンとバルブヘッドの大きさが近い。


なので、溝切り…🙄


バルブヘッドより、ほんのりパッキンの抵抗がつくくらいに加工。※何回も調整したんですわ。パッキンも数個ダメにしてる。😰


そして、シャーシに組んで低圧約0・3Mpaで、ヘッド廻りの漏れテストをする。


このテストの時点で、漏れんかったんです。


気を良くして、フレームに組み実射テスト圧の0・5Mpaで行ったところ…  また漏れ⁉️😮‍💨


吐出漏れの具合が減ったけど… やはりダメらしい。😮‍💨


このパッキンを入れる加工のおかげで、またセッティングが狂う。


ユニットバルブの可動が渋い。当たり前なんだけど…※気密性上げてるからね。


バルブスプリングとハンマースプリングのバランス合わせを一からやり直す必要となりました。😰💦


不得意機種を敢えて触った自分が悪いね。😮‍💨


気分が穏やかでない状態で弄るのを続けても、壊すのがオチなので… 気が落ち着いてから再作業ですね。🙇💦


※手強い❗️コクリボ コルトパイソン…🙇💦