真・たつひこさんの激烈バカライフ -46ページ目

真・たつひこさんの激烈バカライフ

観光地である地元に出戻り早10数年!地元ネタよりもアホネタ多め!
主にプラモネタ(積みネタ多数)、ミニカーネタ(トミカ、TLV、1/64モノがメイン)
あとはどうでもいい事やそうじゃない事を書いたりしております!

 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
6月の初めだっていうのに仕事に穴を開けた大バカ野郎です!
と、書いたらデカいミスでも犯したんだろ!と思うのが大半なんですが
要はタイミングのズレで宿泊客がいなかったって話です。
空室状況って数時間後でも大きく変わるものでして
せっかく予約が入ってきたのはいいが提供できる部屋数が
なかったせいで泣く泣く断ったら数日後に別の予約キャンセルが来て
大きく穴を開けるってことがたまにあるのでして
理由も日程変更などというのが大半ですが
稀に無断でキャンセルって時があります。
そういうケースって観光シーズンが本格化する頃は
リカバリーがきくのですが6月初旬ってそう簡単に
リカバリーがきかないもので結果として
こういう次第になったものです!

さて、そんな理由やアホみたいに暑かったせいか
たれぱんだ以上に垂れてた3日のおいらですが
数年放置から在庫整理の如く始めた
フジミ製三番星をイジって漸く完成へこぎ着けました!
フジミ製 三番星 完成写真 その1
フジミ製 三番星 完成写真 その1 posted by (C)アレックス・パター

フジミ製 三番星 完成写真 その2
フジミ製 三番星 完成写真 その2 posted by (C)アレックス・パター

結構アラが目立ちますが!
まあキットが出たのは2009年なので
足掛け5年ってところですかねぇ~!
結構細かいパーツが多く時折小人さんに持ってかれたり
フロントサスを折ったり
荷台の大判デカールが馴染みづらかったりと
色々と苦労した点もあるのですが
いざ完成してみるとそういう苦労も吹っ飛んだかなと思ってます。
で、2トン車のデコトラって妙に凝縮された感がありますね。

さて、この調子でノーマルのダイナと兄弟車も
色々と買い込んで積んでるので
完成させようかと思ってます!
まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
やはり勝てないおいらです!

まあ何かと運が回ってなさそうなので
しばらくしないことが健康的なのでしないこととします。

さて、気を取り直して去年出てたのに
つい先日届いた2013年11月に出た
トミカリミテッドヴィンテージNEOでも晒すとします。
まあコレなんですがね!
トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 外箱
トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 外箱 posted by (C)アレックス・パター
初代エテルナΣですが
厳密に言うとギャランΣエテルナというのが正しいそうです。
まあギャランなのかエテルナなのかややこしいといえば
それまでなんですがね。
で、このギャランΣエテルナですが僅か2年間の生産なので
ある意味希少車種といえるのですがね。

まずはカタログの表紙にもなってる赤から。
トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 赤 その1
トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 赤 その1 posted by (C)アレックス・パター

トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 赤 その2
トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 赤 その2 posted by (C)アレックス・パター

続いて黄色

トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 黄色 その1
トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 黄色 その1 posted by (C)アレックス・パター

トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 黄色 その2
トミカリミテッドヴィンテージNEO 三菱ギャラン∑エテルナ 黄色 その2 posted by (C)アレックス・パター

ギャランΣとの違いはヘッドライトが異型になってたり
テールランプのパターンが異なるのが大きな点ですな!

まあこういうマニアックな車種こそトミカリミテッドヴィンテージの
醍醐味なんですがねぇ~!
 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、こんなカタログを手に入れたのですな!
日産スカイラインのカタログ 表紙
日産スカイラインのカタログ 表紙 posted by (C)アレックス・パター
スカイラインと呼ぶのには若干の抵抗があると思いますが
一応、スカイラインです!

さて、インフィニティG50の日本仕様とでも言うこのV37型ですが
今までは3.5LV6ハイブリッド車のみだったのですが
このたび2.0L直4ターボのエンジン搭載車も登場したのですよ。
でもこのエンジンって日産の自社開発ではなく
メルセデス・ベンツのエンジンなんですよねぇ~!
カタログに記載されてるエンジンの形式も
日産スカイラインのカタログ 2.0Lエンジンは…
日産スカイラインのカタログ 2.0Lエンジンは… posted by (C)アレックス・パター
日産のエンジン型式に馴染みある人なら
かなりの違和感を覚えますねぇ~!
で、2.0Lターボ搭載車でも280馬力超えてるのもあるので
若干アンダーパワーに見えますが
街乗りとかを考えると必要にして十分って思えます。

で、エンジンも直4ですからおいらの記憶が確かなら
R32のGXi以来ですかねぇ~!
ターボ付きってことを考えるとR30以来だと思います。
とは言え車格も上がってるし装備自体もハイブリッド車と
あんまり変わりがないように見えますので
ハイブリッドはいいけど自動車税がちょっと‥‥とか
と思ってる人は買いなのかなと思ってます。
まあスタイリングは実際は結構カッコイイので
スカイラインの呪縛がない人にとっては
案外抵抗感なく受け入れること出来ると思います。
ちなみに先代型にあたるV36も2.5LV6エンジン搭載車のみ
今でも購入可能のようですが
このV37型が充実してくれば自然消滅ってことが
考えられるのですがねぇ~!

しかし、プリンス時代から連綿と続くスカイラインもV35以降は
日産の上層部に振り回されっぱなしと印象が
強い気がしてならないのはおいらだけでしょうかねぇ~!

とは言え、トヨタクラウンと共に長く続いてる車名だから
伝統の重みとかも理解して末永く残って欲しいですなぁ~!
 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、数年の放置期間を経て
制作再開となったフジミ製の三番星ですが
荷台周りの小部品やサイドバンパー等の大物パーツを
取り付けた状態でしてまあこんな感じですな!
フジミ製 三番星 進捗状況
フジミ製 三番星 進捗状況 posted by (C)アレックス・パター
まあ形になりましたな。
あとはキャブの手すりや
アンドン、バイザーなどを取り付ければ
概ね完成ってところでしょうか?

あと少しってところですな!

しかし、作るペース遅いなぁ~!
 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、毎月買ってる雑誌です!
モデルグラフィックス2014年7月号 表紙
モデルグラフィックス2014年7月号 表紙 posted by (C)アレックス・パター

いやぁ~艦これやってないおいらからすると「ふ~ん!」的なものなんですが
艦これやってる人はグサッと来てる表紙ですな!
まあこのゲームのお陰で艦船キットが売れたり
祖父の戦歴を知るきっかけになったりとしているので
決して悪い影響ではないと思います!
まあそれを右傾化だとか軍国主義へ繋がるとかと言ってるほうが
よっぽどアブナイ考えかたなのではとおいらは思うのですが!
まあ前々から当ブログでちょこちょこ書いてるように
今は亡きおいらの祖父は龍驤と瑞鶴の乗務していたのでして
瑞鶴の左舷後部で機銃をぶっ放してたエピソードや
入港してきた大和がバカでかかったとかという話を
生前に聞くことが出来たのはある意味おいらにとっちゃ財産でしょうな!
ただ、全長だけで言えば瑞鶴は大和より約10m短い程度なのですが
瑞鶴の大きさを霞めさせるくらいのインパクトがあったんだと
おいらは思うのですがね!

で、雑誌自体は1/700キット中心の作例やハウトゥモノなので
初心者でもとっかかりやすい内容かと思います。

で、それ以上にコレに目がいきまして。
モデルグラフィックス2014年7月号 刺さった中身 その1
モデルグラフィックス2014年7月号 刺さった中身 その1 posted by (C)アレックス・パター

そう言えばこんなキットあったなぁ~というやつですよ!
今でこそ国産プラキットでは絶滅危惧種ではありますが
色々変なのがあったんですよラジカセとか扇風機とかねぇ~!
まあモーターボートのキットはおいらも作ったことがあるのですが
あのキットってリアルな船外機付きのやつもあったと思うのですよ!
確か同級生が持ってた記憶があるのですよ。
ちなみにそんな祖父から買ってもらったプラモで
ヨットのプラモなんてのがありまして
あまりのパーツの多さとかで途中で断念したのを思い出すおいらだった!

で、こんなキットの紹介も!
モデルグラフィックス2014年7月号 刺さった中身 その2
モデルグラフィックス2014年7月号 刺さった中身 その2 posted by (C)アレックス・パター

こういうのもあったなぁ~!
つうかこの手のキットってアメリカが元祖なのか?
そう言われてみればドラキュラやエイリアンのプラモも
存在するくらいだからねぇ~!


しかし、作ってみたいなぁ~屋形船のプラキットはねぇ~!
童友社あたりで再販してくれないかなぁ~!