真・たつひこさんの激烈バカライフ -32ページ目

真・たつひこさんの激烈バカライフ

観光地である地元に出戻り早10数年!地元ネタよりもアホネタ多め!
主にプラモネタ(積みネタ多数)、ミニカーネタ(トミカ、TLV、1/64モノがメイン)
あとはどうでもいい事やそうじゃない事を書いたりしております!

 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、気付けばもう3月ですな!
前回の更新で札幌への遠征をほのめかしたのですが
迫る年波と食欲が伴わない状況を痛感したおいらでした!
さて、3月のおいらは上旬に確定申告関連のアレを提出し
色々と舞い込んでおります。
で、4月は次期送迎車両の引き取りや
毎年恒例の国家機関の査察が迫っております。
まあ若気の至りで反発するのではなく
ちゃんと話を聞き改善を試みれるところを
きちんと聞くという耳を持たなければ円滑にコトを済ませれないので
今年もガンジーの如く聞き入れるとします。

さて、朝からドロップキックを喰らって
場外乱闘に持ち込まれた気分であります!
まあモノには終わりってものがありまして
惰性とかで見てたものとしてはいざ終わるとなると
受け入れ拒否したり等の狼狽する人もいるのですが
母体の局のグダった状況を見る限りここ数年がヤマだな!と睨んでました。
それ以前に応援する人のマナーが悪かったり
四八四六系統や桃とくろの前で歯が立たず後進にも突かれてるという状況を
見ると先が見えてるとしか思えないので
引き際として妥当かな?と思ってますがいかんせん、公式よりの伝達がないのよ!
こういう面で公式に歯切れの悪さを感じますね!
まあ番組自体も面白かったしメンバーもいいキャラしてたんだけどねぇ~!
終わりまでしっかり見届けるとします。


さて話が大幅に変わりまして
こんな本を買ってみました。
ニューモデル速報 新型アルファード、ヴェルファイアのすべて 表紙
ニューモデル速報 新型アルファード、ヴェルファイアのすべて 表紙 posted by (C)アレックス・パター

毎度おなじみニューカー速報ですね!
まあお客様相手の仕事をしていると
多人数で乗れる車の存在が妙に気になるのでして
乗用寄りと言えるこの車種も気になるところなんですな!
で、実車が出た際にカタログも入手したのですがね。
新型アルファードとヴェルファイアの本カタログ
新型アルファードとヴェルファイアの本カタログ posted by (C)アレックス・パター
まあデザイン云々は他の人に任せて
価格面で相当な冒険ですなぁ~!
ただ、おいらが気になる8人乗りのだと妥当な価格でした。
それでも今回買ったハイエースよりも高く感じたのは
否定出来ない事実なんですがね!
 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、明日から2日ばかり札幌方面へ足を伸ばすおいらです。
で、そんな前日ですがこんな本が届いていたのですな!
艦船模型スペシャル第55号 表紙
艦船模型スペシャル第55号 表紙 posted by (C)アレックス・パター
艦船模型に特化した本ですな!
まあ出てからでもポチろうと思ったのですが
丁度よく期間限定ポイントたるものがあったのでそれを使って
ポチって買ったのですな!
まあそんな私事はさておき本の内容ですが
今回はスリガオ海峡海戦特集です。。
なので、扶桑と山城の作例もあるよ!
相変わらずやり過ぎと思えるのからコレぐらいなら
おいらでも出来そうだと思う作例でしていつも通りですな。
まあ入手困難なキットの作例もあるのですがね。

まあそれ以外は実際に手に取れば分かる話でして。
それより驚いたのは表紙でして
今までマットな感じだったのが
今号から光沢のあるモノに変わりまして
妙な違和感を覚えたのですよ。
まあどうでもいい話!って言えばそれまでなんですがね!
 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、9作目の一番星號を完成させた日に
こんなキットが手元に届いていたのですな!
TAKOM製 KrAZ-260 外箱
TAKOM製 KrAZ-260 外箱 posted by (C)アレックス・パター

旧ソビエトの軍用大型トラックですな!
まあメーカー自体現在はウクライナのほうにあるようなので
今の物騒な状態が続けば今後の動向は如何にですかね!
さて、キット自体はここんところ1/35サイズの民間車両のようなものを
出し続けてたTAKOM製のキットなのですが
どうやらトランペッターからも出すみたいなので
まさかの被り確定ですよ!
ということでパーツはこんな感じです!

TAKOM製 KrAZ-260 部品その1
TAKOM製 KrAZ-260 部品その1 posted by (C)アレックス・パター

TAKOM製 KrAZ-260 部品その2
TAKOM製 KrAZ-260 部品その2 posted by (C)アレックス・パター

TAKOM製 KrAZ-260 部品その3
TAKOM製 KrAZ-260 部品その3 posted by (C)アレックス・パター

TAKOM製 KrAZ-260 部品その4
TAKOM製 KrAZ-260 部品その4 posted by (C)アレックス・パター

TAKOM製 KrAZ-260 部品その5
TAKOM製 KrAZ-260 部品その5 posted by (C)アレックス・パター

TAKOM製 KrAZ-260 部品その6
TAKOM製 KrAZ-260 部品その6 posted by (C)アレックス・パター

見ての通り1/35サイズの軍用トラックしては
標準的なパーツ構成でして
エンジン周りもきちんと再現されてます。
さて、KrAZ-260の登場によって旧ソビエト圏の
軍用トラックのキットはかなり充実してるのですが
キャブオーバータイプの車両が未だキット化されてないので
どこが一番乗りするかが興味深いところです!
で、陸上自衛隊で採用されている3トン半トラックも
ここへ来て1/35で出るそうなので
この手のトラック好きなおいらにとっては嬉しい悲鳴モノですなぁ~!
 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、毎度のごとく間が開いてますが
その間に2月になりましておいらは引きの篭もりの腐りっ骨状態じゃなく
毎年恒例の確定申告の書類書きに追われてたり
町のイベントである寒歓祭りのお手伝いもしたり
時たま本業のほうで精を尽くしておりました!

で、話は変わるのですが前回ガイアノーツのイージーペインターを用いて
前々からちょこちょこいじってた一番星號のキャブ塗装をしたと
ネタにしてたのですがそれから半月経ってこうなったのですな!

アオシマ製 一番星號 熱風5000キロ その1
アオシマ製 一番星號 熱風5000キロ その1 posted by (C)アレックス・パター

アオシマ製 一番星號 熱風5000キロ その2
アオシマ製 一番星號 熱風5000キロ その2 posted by (C)アレックス・パター
なんとか完成することができました。
まあ途中中断を挟めば相当なスローペースなんですがね。
見ればわかりますがマーカー類の塗り分けが肝だったり
大判デカールとか独特の製作過程なのは確かにわかるのですが
まあ爆走野郎の創造のプラモデルから慣れ親しんでるおいらからしたら
キットのパーツで形になるってある意味隔世の感がありますな!
ただ、内装の一部をイジったのとバイザーをウロコステン柄を再現してるシールと
プラペーパーを駆使して自作をし
画像では見えないマフラーのダブル化ぐらいしか手を入れてません!
で、デッキのスパンコールも別売りのエッチングパーツでエライ状態にできるのですが
あまりにもドSな構成を見て慄いてしまった意志薄弱なおいらは
生ぬるい目で見てやってください!

さて、こうなれば次回作ってとこですがそちらのほうは
確定申告ととある国家権力の閲覧が終わったら色々と考える予定ですが
まあそれを待ったら繁忙期も近づくこともありまして
また同じペースで何かを手がける予定です。
 まいどイブニングですっ(`・ω・´)ゞキリッ!!!
さて、2週間以上も間を変えての再開ですが
その間にとある案件も片付きまして
まあそれに関しては追々言い訳するとしまして
2月といえば、そう!確定申告の書類書きですよ奥さん!
なので、これから一ヶ月半ぐらいは色々と追われたり
途中、例の札幌遠征があったりと
おいらには予定ってやつがありますよぉ~!

で、そんなサボってた間にもぷらもいじりは相変わらずでして
アオシマから出てるT951とスーパードルフィンプロフィアのシャーシをこしらえたり
組んでは放置してた一番星號を弄ってたのでして
シャーシ塗装まで済ませあとはキャブやマーカー類なんですが
そのキャブのほうがいわゆる既存のスプレーカラーではない色なもので
エアーブラシ必須って状況なのですが
まあ現状ではおいら本来の寝床がエラいことになってるため使う場所がないのでして
で、そうこうしているうちにこんなのが出てまして。
ガイアノーツさんのイージーペインター
ガイアノーツさんのイージーペインター posted by (C)アレックス・パター

ガイアノーツさんから出ているイージーペインターですな!
まあ平たく言えばエアゾールを用いた塗料取替え式のスプレーってとこかな!
メリットといえば自分で調色した色をスプレー塗装できるってとこですかね!
で、コレって実車補修用のやつで似たようなのがあったが
模型用って点はコレが初かな?
まあエアゾールを用いたのは過去にもあった気がするんだけどね。
それよりは値段も安いしエアゾールのほうは
他社製の容量が多いタイプのも使えるようなので
この件は今後やってみようかと目論んでます!
ということで、メーカー推奨の方法で前々から調色していた
メタリックの水色を吹いてみたのですな!
まあ、こうなったとな!
アオシマ製 トラック野郎熱風5000キロ 一番星號 塗装したキャブ
アオシマ製 トラック野郎熱風5000キロ 一番星號 塗装したキャブ posted by (C)アレックス・パター

まあ見ての通りです。
手入れは必要ですが予想以上の仕上がりです!
さて、キャブの塗装も済んだし確定申告の書類書きが終わったら
ヒマを見つけてぷらもいじりに勤しもうかと目論んでます!