まいど!アフタヌーンですっ彡(゚)(゚)ゞキリッ!!!
さて、こんなのも買ってたのですな!
まあ車両等に関するうんちくは一切ないので
パッケージだけを晒すだけという
素っ気ない程度にしておきます。
まずは
貨車です。
続いて
フリーランスの車両ですがどうやら鉄道コレクションのシークレット品の金型を
使いまわしたらしいのですが台車等などの小細工をすれば
実在の車両が作れるらしいです。
今更ながら2つ買っておけばよかった!後悔するワイだった!
この手の車両にありがちな通販にて在庫ありではなく
在庫ないっす!
続いて
バス車両とセットになったやつその1です。
電車自体鉄道コレクション第6弾に同型車両が出てましたが
今回はライト部を透明部品化してパワーアップしてます。
最後に
同じくバス車両とのセットですが
こちらは昨年12月に留萌駅以降の路線が廃止になった
留萌本線で用いられてた車両ですね。
こちらは完成品といえばグリーンマックス製のしかありませんでしたが
ディスプレイ品とはいえトミーテックから出た事自体意義があると思います。
で、バリ展も展開中で四国の0番台も出たので
まだこのキハ54シリーズは色々出そうな予感です!
JR北海道自体疫病神と貧乏神が一緒に憑いてるのか?と思うくらいに
踏んだり蹴ったりの状態ですが地元としては重要な交通手段だということで
国または北海道が手を差し伸べるべきではないでしょうか?
確かに過疎地や冬場のことを考えると大変厳しいということは理解できますが
鉄路の消えた街の寂れっぷりは悲惨だと言うしか言葉が出ませんし。
だからと言って北海道は〇〇なんだよ!という極論を言う人もいます!
そういう罵詈雑言的な書き込みを見るだけでワイは心が痛むし
「わかってないね!」と思うばかりです。
まあ今の体たらくな状態にした張本人をまつりあげて
クビを切ることは簡単だと思いますが技術やノウハウの継承もして
しっかりした経営者、技術者たちを育てる人材育成も一緒にしていくべきだと思います。
まあ変われるかどうかはJR北海道の中の人次第ですかね?
おっと!ちとワイの言葉が過ぎたかも?
さて、一緒についてきたバスなんですが
こちらは独立した記事として後日ネタとすることにします。





