ここ最近Twitter関連の話題をよく耳にするようになりました。
なんかメディア各社もTwitterを使ってコネタを発信したりしてますし。

ユーザーに広がって、媒体社も新しい情報発信ルートして活用して、今度は広告のプロモーションなんかにも活用されてくるんじゃないでしょうか。たぶんこのタイミングのスタートしておかないと出遅れちゃうような気がしてます。

まあ百聞は一見にしかず、とにかく四の五の言わずに僕も始めてみることにしました。

J-CASTの記事から

http://www.j-cast.com/2009/05/27042011.html


グーグルが提供しているサービスの分析結果に、話題が集まっている。このサービスは、ウェブサイトの利用者の属性を分析・表示するものなのだが、「2ちゃんねる」を分析した結果が「3分の1以上が大学卒、14%が世帯年収1000万以上」というもの。「2ちゃんねるはフリーターや引きこもりの巣窟」と指摘する声もあるだけに、驚きをもって受け止める向きもあるようだ。


======

この記事のコメント欄にもあったけど、世帯年収だから両親の家に引きこもってるんじゃないかという指摘もあるでしょうし、そもそもグーグルの集計方法にも問題あるんじゃないのと突っ込みたいのですが、ネットレイティングスの数字だと1000万円以上が24.1%とむしろ高めに出てたりもしているようです。


だからといって、2ちゃんねるが広告媒体になりえるかというと、なりにくいんですけど。


話は変わりますが、なんでニコニコ動画は広告媒体になりえたんだろう。

土曜日早朝に生まれました。

男児で3290グラム、名前はまだ決めてません。


新生児ってどうなの?って正直思ってましたが、親になってみて、どの子もかわいいと思うようになりましたね。


自分が親バカ、バカ親、モンペアにならないように注意したいと思います。


ネット広告のだめなところ-子供1

ネット広告のだめなところ-子供3