
アンバランスなお鼻を整えます
丸い形のお鼻
左右で穴の形や、大きさが違うお鼻
穴が陥没のお鼻
のっぺりして、広がったお鼻
なんでもお任せ下さい。
口腔外科部長 金子雄一 が解決いたします
治療方法のご案内
梨状孔直下(しじょうこうちょっか)の上顎歯槽骨(じょうがくしじょうこつ)の欠損した部分に、自家骨(じかこつ)若しくは人工骨を移植して左右の鼻腔(びくう)の高さを合せます。次に、鼻中隔軟骨移植(びちゅうかくなんこついしょく)および、鼻翼縮小術(びよくしゅくしょうじゅつ)でお鼻の形態を修正します。
早く言えば、
骨を入れて高さを揃えて、
形を整える手術です。
*入れる骨は二種類あります。
いい結果が生まれやすい骨:自家骨(ご自分の骨)
ご自分の骨ですから、拒絶反応(自分以外を攻撃する身体の反応)が全くなく、感染症のリスクも低い方法です。
標準の骨:人工骨(人工の骨)
すごく稀に、拒絶反応や、感染症が起こります。が、すごく稀です。
今回、多くの悩みを持っている方に分かりやすい症例写真を集める目的で、部分モニター様を募集致します。
人工骨(標準)移植 特別価格:498,000円
自家骨(いい結果が生まれやすい)移植 特別価格:698,000円
私自身、この手術は全300例おこなっており、
国内トップクラスの症例数をもっております。
安心して無料の診察にお越し下さい。

