オリックス・バファローズオリックス4-1巨人じゃびっと


オリックスは7回表、坂口の犠飛で先制。巨人も土壇場の9回に矢野が適時打を放ち同点とするが、続くサヨナラのチャンスに円谷、大田が凡退し試合はそのまま延長戦へ突入。
迎えた10回、オリックスは2死二三塁の好機に山崎浩が値千金の適時打を放ち勝ち越した。
敗れた巨人は同点で登板したロメロが3失点の乱調で2敗目。


ロメロ 0勝2敗10S