桜花賞に向けて調整中だった最有力候補レーヴディソールが30日、本番へ向けての1週前追い切り後、右前脚のトウ骨遠位端部分を骨折していることが判明した。
診断の結果、6カ月以上の休養を要することになり、オークスを含め、春のクラシックは絶望となった。