新型インフルエンザ高知で国内10人目の死亡者 高知県は2日、新型インフルエンザ感染の疑いがある 県内の70代の男性が死亡したと発表した。 男性は慢性閉そく性肺疾患や糖尿病を患い、 7月下旬から高知市内の病院に入院していた。 新型インフルエンザ感染による死者は、疑い例も含め10人となった。 新型インフルが猛威を振るっています。 新型インフルエンザウイルスの感染力は季節性に比べて強いそうです。 皆さん、しっかり予防しましょう