「だんな様は霊能者」今日読み終えた本。以前読んだ「何が見えてる?」は人が見えないものが見える娘のことを母親が書いたものだったけどで、こちらは「ちゃんとした」霊能者と結婚しが女性がその旦那さんのことを書いた本。笑いながら読んだけど、旦那さんは相談に来る人に、相談によってはこんな対応をします、というあたりを読み、ああやっぱりこれでいいんだ、と思ったところや、やっぱりあそこはちゃんとせなあかんと思ったところがあり、実に為になりました。勉強になった本でした。メモ:くみ著、ゆづきいづる絵、ダイアモンド社