吹き抜けの梁の上に佇む、くーちゃん。

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「もひとつ上(窓枠)、いっちゃろかな!」
上の窓枠は夜音だけの特等席。
(人間も年に1度の大掃除にダンナが梁に上るので精一杯!)

その夜音…ピアノの上から若者の冒険を見つめてる。

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1番高いところから、お外見るの好きだったのに…。
最近はあそこ行かないねぇ(歳とったねぇ)。


えっ!しーさんも挑戦!?

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いや、キミの体型じゃムリっしょ(笑)

結局、2人とも諦めたものの…

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しーが梁に落ち着いちゃって、くー戻るに戻れず。

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行ったり来たりして困ってる。

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その様子を見守るふーさん。

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こちら、梁にも1度も行った事ない、慎重派なお方です。