一昨日、近隣の呼吸器クリニックで肺機能検査。
相変わらず数値は悪く、肺活量は1.45L。
重度の拘束性呼吸障害。肺年齢は95歳以上との結果。
これでは、大怪我や疾病で手術が必要となった場合、挿管を伴う全身麻酔はかけられない。手術必要⇒手術不可=死を意味する。
まずは、手術が必要な大怪我をしないよう、交通事故等に余程注意をしながら生きていくしかない。また、少しでも肺活量の減少を抑えるため、胸郭を広げるためのリハビリの指導を受けたい。
当面は呼吸筋や胸郭の専門医と、呼吸リハビリを外来で受けられる施設を探す。
再び「医師を訪ねて三千里」の活動が始まる。
