京都にて
京都にいってきました。
久しぶりに昔からの仲間と京都に行ってまいりました。
朝8時30分に集合して
帰宅は10時過ぎと 超ハードスケジュールでした。
まずは 食べたもの特集です。
「幽霊子育て飴」の由来
慶長4年、京都の江村氏は、妻を葬った数日後、土の中から幼児の泣き声がするので、掘り返してみれば、忘れもしない亡き妻が産んだ子供であった。ちょうどその当時、夜な夜な飴を買いに来る婦人がいたが、子供(幼児)を掘り起こしてからは、その婦人が来なくなったという。
その後、この店で売る飴を誰となく幽霊子育ての飴(水飴を固めて小割りしたもの)と呼ぶようになり、果ては薬飴とまで言われるようになり現在に至っているそうな。
一袋500円と300円で、味はカンロ飴に似た麦芽糖風味です。
みなとや幽霊子育飴本舗は
珍皇寺から六波羅蜜寺に行く曲がり角北側にあります。
創業1940年、会社設立1958年という歴史のある会社 イノダコーヒーの本店です。
普段はあまりコーヒーを飲まない私ですが、カフェオレを美味しくいただいてきました。
老舗って感じのお店です。
日々の事
3日前の日曜日に無事(?)に母の3回忌を終える事ができました。
無事かどうかは解りませんが まぁアクシデントもなく終わりました。
こういう行事はどうして こんなに疲れちゃうんでしょうか?
私が 硬いことになれていないからなのかな?
まぁ これも大人になる練習ということでしょうか・・・
って 歳いくつやねん。 年齢的にはもうえらいこと大人やん ヾ(・ε・。)ォィォィ
成功を加速する「そうじ力」
1週間くらいのあいだに 舛田さんの書かれた本を3冊一気に読みました。
捨てるものの基準が示してあったり、成功マインドが示してあったりで3冊の中で私はこの本が一番好きです。
また私が商売をしている事もあり、この中に出てくる店長さんの気持ちが痛いほどわかりました。
とにかく 掃除をする気にさせてくれ、家中が片付き、すっきりした気持ちにさせてくれるこの本は私にとってはステキな本です。
これで私は成功することでしょう~
まだまだ 換気、捨てる、ごみを取る の段階までで整理整頓の段階までいっていません。
入り塩まではまだ先ですが、確実に上向き方向でいっています。
続けなくっちゃ・・・
今日ダイエーで・・・
神棚の榊を買いにダイエーの花屋さんにいって
ずっこけてしまいました。
榊のお金を払い くるっと振り向いたときに
どてっ
っと こけました。
お店の人は 床がぬれているのかと思ったらしく あわてて床を見てはりました。
大丈夫ですか~
って聞かれて 「大丈夫です」
と 顔を赤くしながら 答えました。
床がぬれていたわけではなく
私のミュールのヒール部分のゴムが捲れてこけたのでありました。
あまりのこけっぷりに 旦那は びっくりしておりました。
スカートが めくれなくって パンツ丸見えにならんでよかった~
左足ひざ下に 大きなあざができました。
太いきちゃない足に あざがひとつ増えた話でした。
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