お見舞い
先日 小中高と学校が一緒だった友達が入院しているので お見舞いに行ってきました。
彼女の旦那さまは イギリス人です。
入院している彼女に 旦那様のお母さんや妹さんから 携帯にメールを送ってくれるそうです。(イギリスより)
そのメールを見せてもらったのですが、
英文です。(当然やね~) 文字で見ていると 半分位は どうにかわかるくらいです。
きっと簡単な文章なのにね・・・・
1時間位話をしていると 旦那様登場~~~
英会話の先生をされているので 少しの日本語はわかってられると思うのですが、
私の大阪弁は通じないみたい。
そして 彼の英語は私には理解不能でした。
英語教育を14年も受けていると言うのに・・・・・(小学生のときから学校で英会話があったので)
ア~日本の英語教育・・・どうにかせなあかんわ
って 私 もっと勉強しとけよ・・・・
(;´д`)トホホ
お祝い
娘1号が運転免許を取れたので、牛角に行ってお祝いしました。
焼肉は本当に 久々でした。
家の近所のみせの 従業員さんがよいのか 牛角全店でよいのかは 解りませんが、
お店の人の雰囲気がよいので好きです。
娘達は 声を揃えて 「ここではバイトよ~せんわ」 だって・・・
常に元気でハイテンションではいてられない と思うようです。
この店にいていた20歳くらいのお兄ちゃん にっち と名札には書いてありました。
社員さんなのか バイトさんなのかはわかりませんが、
お店に来ている4歳くらいの可愛い女の子にやたら なつかれていました。
4歳の女の子は にっちさんに向かって
「にっち がんばれ~」 と声援を送っていました。
にっちさん 照れくさそうに 時々相手をしながら しっかりとお仕事されてました。
私たちがお金を払っていると にっちさんがやってきて
「あんなに 名前を連呼されるのは 初めてです。」だって・・・・
「お知り合いですか?」って私が聞くと
「今日始めて来られたお客さんです」 だってさ。
にっちさんと女の子の事を 微笑ましく見ていた私たち家族を気付いていらしたんですね。
最後にわざわざご挨拶にきてくれる その対応が嬉しい 私たち家族でした。
今週は忙しい
火曜日はアバターミニコース
木曜日は岐阜までお通夜に夜中に帰ってきました。
ずっと鳥の籠ならぬ 檻の豚の私が、こんなに頻繁に外に出るのは 珍しい。
そして今日は 薬事講習会です。
ちょっとバテ気味の私です。こんなことで歳を感じてしまいます。
では、行ってまいります。
電車の中 携帯電話より
9月9日
今日は亡くなった舅の命日です。
舅の父(主人のおじいちゃん)も9月9日に亡くなっています。
もう丸6年です。
明日は舅の7回忌と義姉の3回忌です。
舅は 私が1号を産んだ後 フルで勤めている私の為に 1年間1号を見てくれていました。
舅は 私がベビーカーを押しているのに暴漢にあった後 家まで帰るのに送ってくれていました。
舅は私が店をし出した時に ずっと 帳簿をつけてくれていました。
厳しい人でしたが 私には優しい舅でした。
反抗したり、偉そうな口をきいたこともあるけれど、
いまさらながらに ありがとうございます。
心筋梗塞で倒れて ICUで亡くなられましたが 臨終に間に合いました。
昨日のことの様に 思い出します。
明日は ちゃんと出来るかわかんないけど 精一杯 お嫁さんしてきます。
祝
PHOTO IS
PHOTO IS 10000人の写真展 を見に 旦那と2人で 新梅田シティに行ってまいりました。
短大生だった頃 写真部に所属していた私・・・
そういえば 昔 写真を自分で焼いていたなぁ~ 写真撮っていたなぁ~ と思いださせてくれました。
また 写真を撮りたくなりました。
多分 ましゃの写真がなかったら 行って無かったかもしれない写真展・・・
福山雅治 と言う人は 私にいろんなことを 思わせてくれる人です。
写真展を見た後 空中庭園展望台にあがってみました。
ひとり700円はもったいない気もしましたが まぁ せっかくということで・・・・・
暑かった~ けど 眺めは最高でした。
なんてったって 地上から173mなんですもんね。
帰り道 パパさんが気を使って 昔私が勤めていた中崎町の印刷会社のそばを 通ってくれました。
20年弱ぶりで 私が勤めていた会社もなくなり、中崎町は少しおしゃれな町に変わっていました。
思い出に浸りながら 車に乗っていると 車の中から虹が見えました。
写真には写ってないか~
充実した1日でした。
命日
今日はお母ちゃんの命日です。
もうまる2年もたちました。
もう・・・というか まだ・・・というか 悩むところですが・・・・
月日のたつのは 早いもんです。
前にも書いたけれど 思いださない日は一日もないんだよね~
思うのは もっと優しくしてあげれば良かったなぁ~ということばかりです。
私も死んだら お母ちゃんに また あえると信じつつ 毎日を大切に生きたいと思います。







