安曇野 その4
美術館を巡ってきました。
安曇野アートライン といって 美術館が沢山あります。
(あったのか誘致したのか??ですが・・・・)
昨日UPした とんぼ玉美術博物館もそのひとつです。
古代から人々を魅了してきたガラス装飾品「とんぼ玉」を常設展示。3500年前の古代エジプトや、古代メソポタミア時代、江戸のとんぼ玉などのほか、びいどろの展示もしている。
美術館の中で写真を撮る事はできないので 外観だけですが・・・・
一番有名なのは 碌山美術館ですね。
「東洋 のロダン 」として知られる穂高町 (現在の安曇野市)出身の近代彫刻家 ・荻原守衛 (号・碌山)の個人美術館 で、彼の作品と資料の蒐集、保存および公開を目的として、1958年 4月に開館した。 また碌山と関係の深い芸術家たち、高村光太郎 、戸張孤雁 ・中原悌二郎 らの作品も併せて展示している。
安曇野ちひろ美術館
いわさきちひろの水彩画や初期の素描、絵本などの原画を展示。
デンマークのロイヤルコペンハーゲン窯と、ビング&グレンダール窯の磁器芸術を中心に展示。1世紀以上前のクリスマスプレートや東山魁夷のリトグラフも収蔵されている。
大熊美術館 別棟の喫茶室で食べた 前菜、スパゲティ、チーズケーキが美味しかったです。
食器も ロイヤルコペンハーゲンやビング&グレンダールを使っていて すごくゆっくりまったりとできました。











