お久しぶりの更新です。
クラシックをやっている人間としては、12月=第九(ベートーベン 交響曲第九番)の季節ですよね。
都内のコンサートホールのスケジュールをまとめてみたら、20日以降は毎日複数の会場で第九のプログラムが組まれていました。
どんだけ日本人第九好きなんだよw
この時期第九以外のプログラムを見つける方が難しいというw


そしてそして、12月9日はサントリー第九やりましたよ!
指揮には秋山和慶先生、ソリストには大倉由紀枝先生、永井和子先生、市原多朗先生、木村俊光先生を迎えて本番に望みました。
最後のサントリー第九だからと北海道から母親が駆けつけてくれたりと、自分にとっても特別な想いの第九でした。
詳しくはまた後日…(笑)


サントリー翌日の10日からは玉川大学1年生の音楽祭に向けて、第九集中練習が開始。
今年は学生伴奏の代表として、日程調整役を担いました。
メンバーのスケジュールの都合上、まさかの5日連続で伴奏やったりね(笑)
でもあれだけの人数(300~400人)を相手にピアノを弾く経験は滅多にないから楽しかった!
知り合いの後輩から「先輩かっこよかったです!」ってメールきたらテンション上がったり…(笑)←単純w


そして今日(18日)がその音楽祭の本番でした。

次の記事へ…(笑)




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