最近、長男くん(7歳)が長女ちゃん(0歳)を見て、おじいちゃんみたいなことを言うんです。
「いつのまにか大きくなったなあ」
「少し前までずりバイできんかったのに、もうできるようになっとる」
「もう離乳食食べれるようになったの!?」
などなど、言い方とか眼差しが完全に久しぶりに会ったおじいちゃん![]()
いやいや、毎日会ってるよね?
さすがに長男くんが小学校言ってる間に、そんな見違えるほどは成長しないから!
ツッコミを入れたくなるようなことを言うので、思わず笑ってしまいそうになります。
それとも、もしかすると我々大人では感じとることのできない何かを長男くんは感じているのか!?と、我が子に第六感的なものがあるかもと期待してたりもします![]()
なんにせよ、妹を可愛がってくれてて、良いお兄ちゃんになってるんだなあと思います。
自分の宿題とか宿題とか宿題とかを後回しにしてあやしてくれるのは、ちょっとビミョーなんだけどなあ![]()
まだまだ7歳なので、自分のコンディションによって、対応が全然違ったりするのは、ご愛嬌ってとこですかね。(そのせいで、めちゃめちゃ困ったことになったりするんですけど
)
これからもよろしく頼むよ、おじいちゃん!じゃなくてお兄ちゃん![]()