どうも、たーたんです。
初めましての方は初めまして。
前回のちゃんとしたブログ更新が中学時代だったと知り、驚きの舞。もう高2の後半だよ。
まあそんなことはどうでもいいので、早速本題に入らせていただく。
私の最推しであるMeseMoa.の「とみたけ」さんが、
9thシングル『殺生石セッション』で見事初センターに抜擢された。
どんどんぱふぱふ~。
よし、とりあえず全員聞こうか。
サムネは、私の推し「とみたけ」さんである。いとうつくし。いとし。
こんなこと普段言わないし、本人にも多分言わないからここで言うけど、まじ推し大好き。
推しがセンターになると発表された当日。
「あれ?この人センターやってなかったっけ?」と思ったくらいには、推しって良いところを搔っ攫っていくイメージ。
実際、Shadow KissやVampire Kissなどは、ダブルセンター(と言っても良いのだろうか)の片方が推しなわけで。(あってる?)
そもそもセンター以前に新曲ってだけでテンションぶち上がるので、正直推しがセンターとかそういうのは特に気にしていなかった。
というよりも、多分脳内キャパオーバーで理解できていなかった、というのが正しい気がする。いやぁ、めちゃくちゃ嬉しいんだけどね。
私は推しと同じ北海道に生まれ育つ身ゆえ、リリースイベントには参加できない状態であった。
つまり、11月11日に初めて『殺生石セッション』という曲を見て、聞くことができたということだ。
自分は2019年4月下旬からのオタクであるから、『真逆の糸』『烏合之衆』『アワアワ』…とリアルタイムで公開されたMVを見てきたわけだが、今までで1番感情が迷子になったMVであった。
(こちらもみんな見てね)
人間キャパを超えると真顔になるらしい。ただし、感情の昂りで吐きそうになるくらいには、心の揺れ動きは凄まじかった。多分、内臓1センチくらい上に動いたと思う。
この女MV公開タイミングと生活リズムが合わないらしく、ちょこぼの『ZETTAIフィーリング』はお風呂場、今回の『殺生石セッション』はトイレで見た。あほ。
(ちょこぼの推しはメンバーカラー青のぱんめんくんです)
私は最近他界隈でもたくさんの供給を受けた身であり、流石にオーバードーズしてしまいそうだったので一回聞いた後は記憶を消して寝たわけだが、次の日は聴きに聴きまくった。
一日経ってからようやく実感し、全世界と推し並びに推しのご先祖様とおしょい大先生、その他大勢の関係者の皆様に心から御礼申し上げる形になった。
とりあえず、推しに足向けて寝ないようにするわ。
MV公開の翌日、私は会った人全員に「推しがセンターの曲、MV公開されたんだが卍」というクソめんどくさいオタクムーブをかました。
私がオタクなのは周知の事実(私の行動的に羞恥の間違いかも知れない)なのと単純にみんなが優しいおかげで、自分ごとのように喜んでくれる友達が多くてありがたかった。
みんな本当にありがとう、今度お菓子あげるね。
ここまでダラダラと語ってきたが、まだこれプロローグ。
ここで、改めて私の最推しでありセンターを飾った「とみたけ」という人物を紹介する。
(飛ばしてくれ)
とみたけ
9人組アイドルグループ「MeseMoa.」の大きな弟。
最年少の「あおい」が余りにも大人っぽすぎるため、余計見事な弟ムーブをかます(ちなみに実際にお姉さまがいらっしゃる)。
愛稱は「とみたん」(私はとみちゃんってツイートするよ)。
メンバーカラーは薄ピンク。
MeseMoa.の改名前である「むすめん。」唯一の2期生ではあるが、圧倒的な歌唱力としなやかなダンス、MC力、字やイラストの上手さと基本的にマルチプレイヤーである。特に、歌声は「DIVA」や「歌姫」とも称されており、語彙力を失くすと「まじやばい歌声」。
メンバーの「にーちゃん」と「歌唱メン」に選ばれる機会も多く、彼ら(桃組という私の推しコンビである)のハモリは世界を救う。
出身地はメンバーの「野崎弁当(のざきべんとう)」と同じ北海道である。
身長は183センチ、彼よりも背の高い「二番煎じ(にばんせんじ)」というメンバーがいるため背の高さが薄れるがかなりの高身長である。
自炊をしっかりできる生活力のあるタイプの人間であり、リーダーの「白服(しろふく)」によくご馳走を振る舞っている。
「クソゲル」という「ノックソ」と「フォーゲル」のコンビ、「煎ぷん」という「二番煎じ」と「気まぐれプリンス」の警察であり、2人が仲良くしていると銃を持って飛びかかる。もはや反射。
かわいいかわいい推しである。ステージ上ではかっこいいんだけどね。
何のブログ書いていたかわからなくなってきたところで、殺生石セッションの自己解釈に移る。
あくまでも自己解釈なので、正解ではないし「こいつはこう考えているんだな〜」程度に思っておいてほしい。
参考文献を貼っておくので、気になる人は調べてみると面白いかもしれない。
題名の解釈
〈殺生石とは〉
殺生石というのは、栃木県那須郡那須町湯元にある遺跡である。
九尾の狐にまつわる伝説が残る不思議な石がある、岩石が転がった荒涼とした場所らしい。
公式サイト(https://www.tochigiji.or.jp/spot/6996/)
〈九尾とは〉
九尾は9つの尾を持つ狐であり、中国に伝わる伝説上の生物である。
物語の中では、美女に変化して人々を惑わす悪き存在の正体ともされている。
人を食うと言われることがあり、いずれも人間にとって厄介な存在でありそうではある。
ちなみに、九という数字は中国で「子孫繁栄」を示しているとも言われている。
中国においても日本においても「瑞獣(ずいじゅう)」と呼ばれる「動物たちの長だと考えられることもある、何らかの得意な特徴を持つ動物」であるそうだ。
簡単にまとめると、九尾狐は「神獣や瑞獣というかなり特殊な位置に存在する伝説上の生物」となる。
(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E5%B0%BE%E3%81%AE%E7%8B%90)
〈玉藻前(たまものまえ)〉
ここで、重要な「玉藻前(たまものまえ)」という人物について話そう。
平安時代末期に鳥羽上皇の寵姫であったとされる伝説上の人物で、この者こそが正体を見破られた後、下野国那須野原で殺生石になった人(九尾狐)である。
諸説あるが、玉藻前が九尾狐と考えられるようになったのは江戸時代以降のことである。
ここでは九尾狐は悪い狐として考えられているが、本来は「神獣」だという意見が多いらしい。
(尚、玉藻前については衣装考察でかなり詳しく話しているので、読み進めてほしい。)
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E8%97%BB%E5%89%8D)
「セッション」は「集会」などを指す英単語であるから、「殺生石セッション」は「殺生石(という史跡での)集会」といったところだろうか。
衣装・時代背景の解釈
〈衣装・調度解釈〉
玉藻前の話からすると、平安時代末期以降ということになるのだろう。
白服さんの衣装が狩衣(平安時代以降では貴族の普段着となる、動きやすい着物)に近い形をとっている。
平安時代だと白服さんは狩りをしに出かける貴族か民間人、平安時代以降だと貴族説が有力となる。
ただし、MV背景にある寝台と思われるものは御帳台(平安時代の貴族の寝台や座所)に近いため、民間人ではなく貴族であった可能性が高い。
とみたけさんが踊り子のように見えるので、平安時代に踊り子という概念はあったかどうかが気になる。
源氏物語の登場人物で、光源氏の息子である夕霧の妻「藤典侍(とうのないしのすけ)」は、舞姫だったはずだから、概念としては存在しているといっていいだろう。
この頃の女の舞といったら、藤典侍も舞った「五節の舞(ごせちのまい)」が挙げられる。
この舞姫に選ばれるのは大変名誉なことであったらしいが、平安中期以降は姿を見せないことをよしとする風習から、代理の者(身分は貴族の中でも低め)を立てることもあったんだとか。
平安時代は姿を見せない文化であり、高貴な人ほど顔を見せないことから、身分は白服>とみたけだろう。
特に、男性よりも女性の方が姿を表すことが少ないわけであるから、逆転しているのは「かなりの身分差がある」と考えていいだろう。
少なくとも、とみたけさんは上達部(従三位以上の大臣級)を親に持つ身分ではないことがわかる。
気になるのはあおいくんの衣装である。陰陽師っぽいな〜と思い、調べたが、平安時代後期は「安倍晴明(あべのせいめい)」などが有名である「安部家」が栄えた時期だったようで。
幕張でもあおいくんは陰陽師の衣装だったから、かなりの匂わせかもしれない。関係ないかもしれないけれど。
調べるうちに「このMVかなり伝説に忠実だぞ」ということに気づいたため、改めて玉藻前の伝説について軽く話しておく。
〈玉藻前の伝説〉
美しく成長した「玉藻前」は、美貌と博識から「鳥羽上皇」から寵愛を受けるようになった。
しかし、上皇は次第に病に臥せるようになり、陰陽師「安部泰成(あべのやすなり)」が玉藻前のせいだと見抜く。
「安部泰成」の真言で変身を解かれた「玉藻前」は九尾の狐の姿で脱走し、行方を眩ます。
その後、那須野で事件が起こったことで「玉藻前」は発見され、「鳥羽上皇」は討伐軍を送る。
この時の軍師は陰陽師「安部泰成」である。
作戦は失敗に終わったが、対策を練ったことで徐々に「玉藻前」を追い込んでいった。
「玉藻前」は那須野の領主「須藤権守貞信(すどうごんのかみさだのぶ)」の夢の中で許しを願ったが、最期は将軍「三浦介義明(みうらのすけよしあき)」の放った矢が脇腹と首を貫き、将軍「上総介広常(かずさのすけひろつね)」の長刀が斬りつけたことで息絶える。
息絶えた「九尾狐(玉藻前)」は巨大な毒石に変化して人や動物の命を奪うようになり、村人たちは恐れて「殺生石」と呼ぶようになるが、南北朝時代の「玄翁(げんのう)和尚」が破壊したことで殺生石は各地に飛散したと言われる。
他にも…
・中国殷王朝最後の王「紂王(ちゅうおう)」の后だった「妲己(だっき)」
(こいつらを簡単に説明すると酒池肉林にふけり、罪のない人を殺して笑う最悪な王と王妃である)
・天竺の摩竭陀(まがだ)国の王子「斑足太子(はんぞくたいし)」の妃「華陽夫人」
・中国周第12代王(西周最後の王)「幽王(ゆうおう)」の妃「褒姒(ほうじ)」
(笑わない褒姒が狼煙を見て笑ったことから、幽王は馬鹿の一つ覚えみたいに狼煙を上げ続けさせ、実際の指示が「どうせまた笑わせるためだろう」と通らなくなったことで滅んだと言われている)
なども九尾狐と言われている。
共通点として、「傾国(絶世の美女)」であり、男を惑わし、国を滅亡させるタイプであることが挙げられる。自分が王なら関わりたくない女ランキング堂々の1位。
推しは美人だった(周知の事実)
MV中で弓をひくシーンがあるが、これは玉藻前の最期と関係しているのではないか。しかも、あおいくんは長刀を持っているんだよなぁ( ˘ω˘ )
うわーーーーーー!!!!!
仮にとみたけさんが玉藻前だった場合、白服さんは鳥羽上皇であり、あおいくんは安倍泰成になるということかもしれない。というか私はそうであってほしい。
自分を騙していた九尾を見抜いてくれたと、鳥羽上皇は安部泰成に感謝するわけだから、かなりしんどい三角関係である。ぴえん。
騙す目的であれば九尾狐はただの悪人だが、愛情表現を間違えただけであれば、好きな人に好きと上手く伝えられずに殺された哀れな狐でしかない。
来世の来世くらいは結ばれてくれ…。
ダンスショットの背景に使われている丸がたくさん重なったような文様があるが、これは「七宝文様(しっぽうもんよう)」という文様である。
七宝とは、仏教用語で金、銀、水晶、瑠璃、瑪瑙、珊瑚、しゃこを表す。
同じ大きさの円を4分の1ずつ重ねるものを「七宝文」といい、「円満」や「調和」、「ご縁」を表している。人のご縁は「七宝」と同じくらい価値があるということらしい。
なんか、玉藻前のことを考えると、円満って言葉が染みるよね。みんなとの縁を大切にしようと思いましたまる
歌詞の解釈
かなり見にくいけど頑張って見てね
死ぬほど褒めて?
偉いね 綺麗だ 優しい 可愛い
唆る 見事だ 畏ろしい 堪らない
善き哉
「哉」
感動・詠嘆を表す。中古(平安時代)以降に用いられ、近世以降は連歌・俳諧の切れ字としても使用される。現代語でも和歌や俳句に用いられる。
今は昔 血を血で洗う時代
いと麗しき霊妙な御前ありき
人間の精気を吸わねば乾涸びる
名に立つ面妖な狐の如し
「血で血を洗う」
血で血を洗えば、ますます汚れるところから、悪事に悪事をもって対処するということ。毒を以て毒を制すに似ているかな。
「麗しき」
よく整っていて美しい。
「霊妙」
神秘的な尊さを備えていること。
「御前」
貴人の面前・座前を敬って言う語。
「ありき」
あった、ある
「名に立つ」
評判になる。世に聞こえる。(古語)
「面妖」
不思議なこと。奇妙なこと。
「如し」
のようだ。
「今となっては昔のことだが、血で血を洗う時代にとても美しく神秘的な御前があった。人間の精気を吸わないと乾涸びてしまう。評判になっている奇妙な狐のようだ。」
止して頂戴
浮世の安穏を乱すだなんて
私はただ人間を愛しただけ
「浮世」
現世。
「安穏」
何事もなく穏やかなこと。
「やめてください、世の中の安穏を乱すなんて(言うのは)。私はただ人間を愛しただけ。」
ただそれだけ たったそれだけ
ただそれだけ たったそれだけ
是非も無い
「是非も無い」
良いも悪いも言っていられない。是非に及ばず。
「ただ(人間を愛した)それだけ。たったそれだけ。仕方ない(でしょう?)」
貴方も先に逝くのね
だったら何も知りたくなかった
「貴方も先に死んでしまうのね。だったら何も知りたくなかった。」
詰マリ愛ハ 馬鹿々々シイ化カシ合イ
拝々 どうせ全部私の所為でしょう?
愛ハ 華々シイ離シ合イ
其処退け 其処退け 狐が通る
「つまり愛は馬鹿馬鹿しい化かし合い。はいはいどうせ全部私のせいでしょう?愛は華々しい離し合い。そこを退けて、狐が通る。」
死ぬ迄惚れて?
愛してる 好きだ 愛おしい 恋しい
狂おしい 可怪しい 口惜しい 侘しい
善き哉
天竺 震旦 経て倭国
幾重の装束 花香る
密告 良殿御 葛藤
殺生石セッション是非
「天竺」
天竺は、中国や日本が用いたインドの旧名である。衣装の項目で述べた、玉藻前以外の九尾が化けた例として、天竺の摩竭陀国の王子の妃「華陽夫人」がある。華陽夫人の例を表したのではないだろうか。
「震旦」
震旦は、古代インドが中国を指す呼び名である。中国の九尾伝説である、殷の王の妃「妲己」と周の王の妃「褒姒」を指しているのではないだろうか。
「倭国」
言わずとも知られた日本である。玉藻前のことを指しているのではないだろうか。
「幾重の装束」
十二単を表しているのではないだろうか。平安時代説がいよいよ濃厚となってきた。
「花香る」
花香るに近い「花香(はなか・はなが)」は、人を惹きつける美しさを指すらしい。
「良殿御(よいとのご)」
立派な一人前の男子。
「インド、中国を経て日本。十二単が花香る(魅力的で惹き付ける)。密告、良殿御、葛藤。殺生石セッション是非。(個人的には安部泰成の真言に鳥羽上皇が葛藤している様子かと思っている)」
其方を奪い合い 罵倒
腹割り 酒池肉林 抜刀
地獄 良殿御 打倒
殺生石セッション是非
「腹割り」
全てをさらけ出す
「酒池肉林」
豪華な酒宴
「貴方を奪い合って罵倒。全てをさらけ出し、酒池肉林、刀を抜く。地獄、良殿御、打倒。殺生石セッション是非。(狐の姿がバレたので愛する人に刀を抜かれて倒されそうになっているのでは)」
妖狐が舞い踊り合掌
「妖狐(狐)が舞い踊って合掌」
観念せよ正体を晒せだなんて
貴方が愛する人間に化けただけ
「観念せよ、正体を晒せだなんて。私はただ貴方が愛する人間に化けただけ。」
ただそれだけ たったそれだけ
ただそれだけ たったそれだけ
埒も無い
「埒も無い」
秩序がなく、筋道や理由が立たない。馬鹿馬鹿しい。つまらない。
「(貴方の好きな人間に化けた)ただそれだけ。たったそれだけ。馬鹿馬鹿しい。」
貴方も奪りに来たのね
だったら喜んで差し上げるわ
「貴方も奪いにきたのね。だったら喜んで差し上げるわ。」
即チ愛ハ
奇々怪々生キ甲斐
拝々 どうせ私なんて
要ら無いんでしょう?
愛ハ 偶々魂騙シ
其処退け 其処退け 狐が通る
「奇々怪々」
不思議で怪しいさま。
「即ち愛は不思議で怪しい生き甲斐。はいはいどうせ私なんて要らないんでしょう?愛はたまたま魂騙し。そこを退けて、狐が通る。」
死ぬほど褒めて?
偉いね 綺麗だ 優しい 可愛い
唆る 見事だ 畏ろしい 堪らない
善き哉
昔は今 血で血を隠す時代
闇に紛れて泥に塗れて
人間の天寿は斯くも短く脆い
然りとて尊く 頻る契りを
「斯く(かく)」
こうも(強調)
「頻る(しきる)」
何度も繰り返す
「昔は今、血で血を隠す時代。闇に紛れて、泥に塗れて。人間の寿命はこうも短くて脆い。だから尊く、何度も契りを繰り返す。」
声も顔も同じ 仕草までも同じ
君じゃないのに また君に恋をする
例え星が落ちたって
僕は何処にも行かない
君が生きた全て 連れて運ぶから
「顔も声も仕草までも同じ。君じゃないのにまた君に恋をする(生まれ変わり)。例え星が落ちたとしても、僕はどこにも行かない。君が生きた全てを連れて運ぶから。」
褒めて…
偉いね 綺麗だ 優しい 可愛い
惚れて…
愛してる 好きだ 愛おしい 恋しい
うっわーーーーー自分で書いといて言うセリフではないが、かなり鳥肌立つーーーーー
何度生まれ変わっても巡り会う悲恋のカップルと玉藻前伝説のミックス説推したい。
これ多分今6500文字は書いてると思うんだけど、こんな長い文章書くのが久々なので、色々許してね。
みんな独自の解釈してね。私のに惑わされんなよ。
さて、誕生日を迎えたことですし、そろそろお開きにしましょう。推しに手紙を書いて送りたいな💭
最推しとみたけにビッグでエターナルなラブを届け続けたい。(使命)
