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人 それぞれの 人生・・・

何が 正しくて

何が 間違い なのか


きみの 反応が怖くて

本当の想いをいえなかったけど


伝わる だろうか?


伝えたい 想いを

伝えきった ときに
みえる

路は


どんな景色をしているのだろうか・・・・?


言葉



私の世界は自分で選ぶ?私を叶えていく宇宙の法則 より

すべては表裏一体

光と闇
陰と陽
男性性と女性性

一見反対に見えるものも
見る角度が違うに過ぎない

見えるものがすべてではない
物事の本質を見る

見えるものに惑わされない
そこに隠された本質を見極める

思い込みで物事を見ていないか
フィルターを外して見ているか

直観に従う
迷いが生じるのはエゴの声

今ここに意識を向ける
ハートの声を聴く魂が求めているものに氣づく
自分の魂に従う

どんな自分も受け入れる
条件を外し、限界の枠を取り払う

自分の力を信じる

本当に望む世界を意図する
それが具現化する

素敵な人



ヒロミ 後輩からのスタンプに困惑「そんなに仲いいかな?」 若槻千夏は意外な気遣い
スポニチアネックス [11/22 09:33]

タレントのヒロミ(52)が21日放送の日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)に出演。後輩からのLINEスタンプに首をかしげる場面があった。

この日の放送は「世代の違う有名人激突!ジェネレーションキャップSP」としてトークが展開された。

女優の渡辺典子(52)が10代や20代前半ぐらいの人とメールやLINEでのやり取りを振り返り、「文章のやり取りをする時に“うん”“そうだね”“うれしい”とかの後に小さい“つ”を付けるんです。あと、“~”も。ある時、なんでいつも小さい“つ”とか付けるんですか?“~”って何ですか?と聞かれて…。感情表現が伝わるかなと思ったんですけど」とこちら側の意図が伝わらなかったとぼやいた。そんな中で、ヒロミは後輩からのスタンプに疑問を持った経験を告白。「たまに、きょうありがとうございました、ぺこり みたいなスタンプを送ってきて、俺、そんなに仲いいかな?と思って…このスタンプで来ちゃう?みたいな…」と先輩へのメッセージにスタンプを使うことに疑問を投げかけた。
これにはタレントの若槻千夏(33)が「ヒロミさんがその後輩にスタンプを押したらこっちもスタンプ返していいですか?」と投げかけると、ヒロミは「うん、いいよ」と自分が先に送った場合は理解できるとした。

若槻は「さんまさんは結構してくれるじゃないですか?」と司会の明石家さんま(62)がスタンプを良く送ってくることに触れ、「私も一時、先輩だし、スタンプ失礼かなと考えるんです。
けど、礼儀として、さんまさんが使ったのと同じスタンプをダウンロードして、使ったスタンプのを同じのを返しているんです。失礼なのかなというのは正直あるんで…」と後輩として葛藤を明かした。若槻の気遣いにスタジオからは「えらい!」の声が上がる中、さんまは「同じのを持っているのかなと思った!」と意外な告白にびっくりしていた。




若槻さん
こんな気遣いが出来るなんて素敵な女性です。

こういう後輩なら大歓迎だなぁ

今の時代、 いいね いいね で 自己主張が強い人が多くて、

気遣いのできる人は少ない気がします。