ツボとコツ -3ページ目

経済的に自立するためにサラリーマン・OLを辞める必要はない。

経済的に自立するためにサラリーマン・OLを辞める必要はない。


経済的に自立した後も無理して辞める必要はない。


マイホームを考えているのであればなおのこと


石にしがみついてでも従業員という安住の地を離れてはいけない。


という考えに変わったのは、あるメンターに出会ってからだ。


それまでは、


いち早くサラリーマンを辞め、自由な時間と経済を手に入れよう。


と虎視眈眈と辞表を出すタイミングを見計らっていた。


まるで、今の職場がイヤで転職する時のように。


今思うと、人間関係のもつれから職場がイヤになり、


別にやりたいことが見つかったとか(さも正当な理由っぽく)言って、


逃げ場を探していたようだった。


ちょっと居心地が悪くなると、もっともらしい言い訳を考えて


居心地がいい場所を求めていた。


そんな自分だったから、経済的に自立できなかった。


  「 経済的自立 = お金持ち 」 と仮定した時、


お金持ちになる方法よりも、お金持ちの考え方が大切だと気付いた。


それまでの自分は、


①不動産投資に手を出し


(と言っても資金がないのでセミナーに参加しまくるだけ)


②株をかじり、


③FXで全てを持っていかれた。


これらが悪いんじゃなく、


これらを扱える自分じゃなかったことが悪かった。



もし、あなたも同じ道を歩んできて、


満足のいく成果が出ていないようであれば、


このメールセミナーで修正する点が見つかるかもしれない。


無料なので試しにのぞいてみると良い。


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苦手な人とうまくやるコツ

苦手だという先入観を取っ払って、自分から接していく。


わざとらしくても相手を褒めてあげる。


苦手意識を感じたら自分から近づくと、相手が変わる。


これって、実は自分が変わったから相手も変わったんだ。


人を変えたけえば自分を変えよう。

物語を語れる人間は、一生涯お金に困らない。

もしあなたが、「一生お金に困りたくない。」
という気持ちがあるなら、今日のお話は有効かもしれない。



さて、あなたは、あなたの商品を説明する時に、

単なる機能や特徴の説明に終始していないだろうか。





機能や特徴は、資料・マニュアルを読めば3分で理解できる。



あなたががしなければならないことは、

その商品自体の物語と、その商品を使うことによって

どうお客様の人生が変わるかの「物語」を話すことだ。





この「物語」に魅了されれば、お客様はいくらでもお金を払う。





私はある家電量販店でアルバイトしたことがある。





季節は春。

卒業式と入学式を控えた時期だ。



お客様はデジカメを買いにいらっしゃる。



その際、「このカメラは手振れ防止機能が付いて、画素数もクラス最高。」と

ごくあたりまえの商品説明をしてもお客様は買おうとしない。

これはカタログやパンフレットに記載されているからだ。





それよりも、



小さいころから愛情一杯にお育てになられたお子さんの晴れの入学式。

お父さんだってドキドキで手振れでシャッターを押せない方がたくさんいらっしゃるんですよ。



一生に一度の入学式、きれいな思い出として残しておきたいですよね。



という物語ではどうだっただろうか。





商品説明をした場合よりも購入したお客様が3倍も多かった。



もしあなたが、「一生お金に困りたくない!」という気持ちなら、

あなた自身の物語を語れる人物になることをすすめる。





手段が見つからないのであれば、

こちらも参考にしてみるとよい。

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人生において次のステージに立つためには?

今の自分のステージでベストを尽くし切ったとき、

次に上るべきステージが見えてくる。



人生とは不思議なもので、今、自分がいるステージで

ベストを尽くしてやるべきことを終えていないと、

次にやるべき事が見えてこない。



例えば、転職を繰り返す人がいたと仮定しよう。

いつも同じ理由、人間関係でつまずいて

会社を去らないといけない場合。



また次の職場でも人間関係のもつれでいずらくなる場合がある。



ほとんどの場合、相手に問題があるだろうが、

もしかしたら、あなたが一歩譲ってあげたら、

別な結果になっていたかもしれない。



以前の会社で、ベストを尽くせなかったとしたら、

今の会社でベストを尽くしてみてはいかがだろうか?



やるべき時にやるべき事を終えていないと、

それまでと全く同じパターンによって、

人生が先に進展しないことだってある。

リーダーの基準が、組織全体の基準を決める。

当たり前すぎることだが、組織におけるトップが、

その組織に与える影響は大きい。



その組織全体の基準値を高めたいなら、

トップ自身の基準を徹底的に高めることに尽きる。





あなたが社長であれ、部長であれ、班長であっても、
あなたをトップとした組織のメンバーはあなたを見ている。目



あなたの基準値以上のメンバーはあなたの組織には存在しない。

という気持ちで物事に取り組んでみると成果も変わる。



行動することの大切さ

バスケやサッカーにはゴールがある。


ゲーム(試合)に勝つには点を取らないといけないのに、パスばかり回してシュートを打たない。


というチームが時々ある。


日本代表チームでさえも。


スポーツの世界だから笑ってられるが、


ビジネスの世界でも同じだと思う。


「クロージング(購入してもらうこと)をしなければ契約はとれない」


ビジネスでもサッカーでも、


例えゴールを外すのが怖くても、


「ゴールが見えたら全力でシュートを打つ」


ようにしなければ、勝利をもぎ取ることはできない。


シュートを打てば、ラッキーゴール(成果)はついてくる。

ようやく重い腰を上げてアメブロに登録しました

飽きっぽい性格ですが、


楽しく続けれらたらいいな。