5/3(祝)キャッシュフローゲーム会開催
5/3(祝)、キャッシュフローゲーム会を開催します。
お席の準備に限りがありますので、
↓こちらからお申込み下さい。
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その言い訳で良い訳?
何かを始めるにあたり、
何かがないからできない。
という言い訳を良く使う自分がいます。
例えば、ダイエットを始めました。
でも冷蔵庫を開けたらケーキがあった。
だから食べた。
冷蔵庫にケーキがあったから悪いんだーーー!とか。
電車通勤の場合、
いつも降りる駅より一つ手前で降りて歩くと決めた。
でも雨が降ってたから降りずに行った。
雨が降ったから悪いんだよーーー。
ちょっと例が悪かったかもしれませんが、
例えば、何年も前から決めていた目標がありました。
今年こそは○○するぞー!と言い続けて何年?
その目標を達成するかしないかは本人の自由です。
もしそのまま達成せず、何年か後に、後悔しませんか?
そして、後悔していませんか、
5年前から達成できていないあの目標のことで。
いつでもできると思うと、いつまでたってもできないです。
だから今日、あれをやる。
基本を徹底的に
先日のサッカー日本代表のアジアカップ決勝、
オーストラリア戦での李選手の決勝ゴールは鮮やかでした。
一見華やかなパフォーマンスに映りますが、
代表レベルであっても、
インサイドキックという超基本なキックを
毎日毎日繰り返し練習した結果の
左ボレーシュートだと感じました。
あのシュートを打つために何時間、何日、何年練習してきたことか?
レベルが上に行けば行くほど、基本動作を繰り返し練習するのは、
サッカーに限らず、野球、ゴルフ、バレー、バスケも同じではないでしょうか。
そして、ビジネスシーンでも。
私が新人だったころ、先輩や上司に教えてもらった、
もっとも基本的なスキルは何だったか?
思い出してみました。
業種・職種は違えど、あなたの分野で基本とされることを、
誰が見ている訳でもないけど、飽きもせず(飽きてもですが)
繰り返しやってみてください。
好きとか嫌いじゃなく、その分野でお金をいただいている以上、
あなたはその道のプロなんですもんね。
讃岐うどん
今週末(2月4日~6日)、四国に行くんですよ。
何しに?って、
仕事の関係で運転手として。
でも裏の目的もあるんです。
「うどんを食べに行くんですよ」
ところで、四国に行ったことあります?
私初めてなんです、四国に行くの。
海外にはちょくちょく行くのですが、
北海道、四国、沖縄など、まだ未知の部分が多いです。
今回縁あって香川県に行ってきますが、
期待と不安が絶妙にミックスされて、どんな旅になるのか楽しみです。
男3人旅。うち一人は本当のお仕事。
映画「UDON」も観て予習はバッチリ。
いつも見慣れた富士山ですが、四国にも富士山があるようですね。
何もかもが新鮮で、楽しみです。
資格マニアから資産マニアへ
思い返すと、高校3年の時、
馬野君の一言で資格に興味を持ちました。
「これからは資格の時代。どれだけたくさんの使える資格を持っているかで人生が決まる」
みたいな言葉だったと思う。
あれから20年。
数々の資格にチャレンジしては、
使えない(使いこなせていない)資格をゲットしてきました。
資格さえ持っていればそれだけで食べていけると信じて。
5カ年計画を立てて、
この試験が終わったら次の試験に向けて勉強開始。
資格試験勉強をしていないと不安で不安でしかたがなかった。
その成果が実り、
情報処理資格、士業資格、TOEIC、中国語検定、宅建、危険物などなど。国家資格から民間資格、趣味の世界まで。
履歴書に書くことが自分へのご褒美だと感じてました。
でもどうでしょうか?
自分自身に自信がなかったので、
資格で武装してあたかもできる人を演じていました。
たどり着いたところは、「資格マニアではいかん!」。
●●とはさみは使い方よう。と言われます。
私にとって「資格」は使いこなせない道具でした。
さて、
「資格」と似ている言葉で「資産」というものがあります。
ロバートキヨサキっていう人の書いた、
「金持ち父さん貧乏父さん」で今まで見えなかったものが見えました。
「資格マニアではいかん!!」
「資産」を作らないと、
いつまでたってもお金のために働く人生から抜けられない。
それからです。「資産マニア」になったのは。
資格を取るために費やしていた時間を、
資産を作りだすための時間に変えていき、
ようやく、資産と言えるものを手に入れることができました。
もしあなたも、お金のために働く人生から抜けてみようかな?
と少しでもお考えでしたら、
こちらのメールセミナーを受講してみてはいかがでしょうか?
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無料だし、無意味だと感じたらいつでも解除できるので安心です。
ちなみに一番役立っている資格は車の免許ですワ。
将来を決める仲間を選ぶ
常にあなたが一緒にいる7人、
それがあなたの将来を示します。
常に一緒にいる仲間から受ける影響は計り知れません。
今あなたは、とっても大きな目標を持っています。
そして、
「どんなことでも実現できる!」
という力強い信念を持つ仲間がいるグループにいたら、
どうでしょうか?
あなたは「どんなことでも実現できる」と思うに違いありません。
また、その逆も然り。
だから、誰と付き合うかは、自分の運命を
決める上で非常に重要な意味を持っています。
ところであなたは、これからどんな人生を歩みたいですか?
その夢に共感してくれ、支えてくれるような友人は誰でしょう?
そんな心強い友人を7人、ピックアップしてみて下さい。
そして、常に親密に関わり合いを持つよう、心掛けて下さいね。
ワンランク上
アメーバニュースに、
「魅力的な女性になる金の使い方」という記事があった。
http://news.ameba.jp/webhon/2010/12/94751.html
記事とは関係ないが、89%の人が今よりも良い生活をしたい。
と考えているようだ。
私のメンターの一人に山崎さんという方がいる。
本も出版されているから知っている方も多いだろう。
「やる気のスイッチ」
彼がよく言う言葉がある。
理想の自分になりたかったら、
既にそのクラスにいっている人達とつるめ。
また、
まだ自分がそのクラスに入っていなくても
あたかもそのクラスの人物であるかのごとく振舞え。
表現は異なるが、前述した記事にも
同じようなことが掲載されていた。
これはセルフイメージと密接に関わっている。
もしあなたに小学校に上がる前のお子さんがいるなら、
子供に対することばに意識を向けて欲しい。
イライラする気持ちは十分わかるが、
「なんでそんなことができないの!」
とか、
「何をやってもダメな子ね!」
という否定的なことばを使ってないだろうか?
私は時々使ってしまう。
前日のブログにも掲載したが、
人間のセルフイメージは5~6才でほぼ決まってしまうらしい。
子供の可能性を伸ばすためにも、
否定的なことばは極力使わないようにしていこうと思う。
マイナス思考する人のクセ
どうやら、マイナス思考の人は、
下に挙げる8つのパターンを兼ね備えているらしい。
あなたは、いくつあてはまる?
==========①パターン1「べき思考」==========
自分や他人の言動に対して「こうあらねばならない」と決めつける。
例)「~であるべきた」「~でなければならない」
==========②パターン2「自己否定」==========
根拠なく自分の能力を限定したり、他人や物事の可能性を限定する。
例)「どうせ~だ」「しょせん~にすぎない」
小学校前のお子さんにこれ言うと、自分の可能性を発揮しにくい大人になるらしい。
==========③パターン3「破局視思考」==========
ちょっとした失敗でも、取り返しのつかない大事のように捉える。
例)「もうダメだ」「もうおしまいだ」
==========④パターン4「過度な一般化」==========
わずかな事例をもって、それが法則であるかのように結論づける。
例)「みんな~である」「すべて~だ」
==========⑤パターン5「完璧思考」==========
自分に対しても、他人に対しても完璧を求める。
例)「ゼッタイ~でなければならない」
これやってると苦しい。だから8勝7負主義でいい。
==========⑥パターン6「自己関連付け」==========
何か悪いことが起きると、実際は関係ないのに自分のせいだと思い込む。
例)「~なのは私のせいだ」
==========⑦パターン7「読心思考」==========
相手から聞いた訳でもないのに、勝手に気持ちを推測する。
例)「~に違いない」「~に決まっている」
==========⑧パターン8「過去執着未来不安」==========
過去のことを嘆いたり、将来のことをモンモンと悩む。
例)「~だったらよかったのに」
===============================================
お恥ずかしい話だが、かつての自分もそうであった。
じゃあ今はどうかって言うと、
時々どこかの思考パターンになる。
そんな時は、以下に挙げる気持ちになると良いらしい。
その出来事の解釈を変える。
例1)出来事「電車に乗り遅れた。」
今までの解釈 = ついてないな~。
これからの解釈 = ちょうど良かった!最近バタバタしてたからちょっと休める。
例2)出来事「傘を持ってない時に雨が降る。」
今までの解釈 = なんで今日に限って傘忘れたんだ!!
これからの解釈 = お、これで乾燥した空気に潤い戻り、
静電気の恐怖から解放されるぞ。
ちょっと強引だったかもしれないが、
あなたなりの解釈を考えてみると良い。
解釈一つでマイナス人生がプラス人生に変わるんだから。
自分が仕事を止めないように。
「一緒に仕事をする人が、
自分からの指示や返事を待っている状況を作らない」ようにしよう。
仕事をする相手が、自分からの指示や返事を
待たなければいけない状態にあると、仕事が滞る。
少なくとも、全ての連絡に、返事は出した状態にしておこう。
全ての案件に、仕事上の指示は出した状態に常に自分を置いておこう。
それだけで、あなたと関わる人との仕事のスピードは猛烈に速くなる。
自分の指示や返事が遅くて、相手の動きが
止まってしまう・・・。そういう状況は作らない。
相手が朝一で、その仕事に取り掛かれるように
案件を受けた当日中に指示・返事を出そう。
時間がかかりそうなものは、その旨だけでも
取り急ぎ連絡をしておく。
「根拠のない不安」と「根拠のない自信」
「できるか、できないか」はわからなくても、
とりあえず、「できる」と思いこむ。
例えば、仕事上、今までに取り組んだことのない規模の仕事が降りかかってきた時、
あなたはどう感じますか?
私は、「わ~、こんなのやったことないから、やめておこう。他の人に任せよう。」
って思ってた。
やってもいないのに、過去の実績だけで判断して、
チャレンジしてなかった。
そうするとどうなるかと言うと、
セルフイメージ(自分で自分を勝手にイメージすること)が低くなって、
「自分にはできない」と尻込みしたり、
「こんなチャンスは自分には不似合いだ」と恐縮して、
徐々に自分の可能性を低くしてしまう。
何の根拠があってできないのか?
「根拠のない不安」だったりすることが多い。
それよりも、
「自分ならできる!」
という「根拠のない自信」を持つと、
以外にも簡単にできたりする。
さあ、根拠のない不安を捨て、根拠のない自信を持ち、
目の前のチャンスを手に入れよう![]()