おはようございます、

まずこの前の勘違いさせる記事を

訂正します、

オイラが命から尊敬してるのはお袋です、

ブルースやフランクではないです、

ただジョン・レノンの「マザー」

歌詞は大したことはないと思ってますが

メロディとあの迫力、と歌声、

お袋を亡くしてもうオイラの大好きな

傑作になりました、


なんかややこしい変な文になって

すみません、

お袋、親父、弟、弟の嫁はん、

尊敬してます、


この前、義理妹から電話がかかり

「お兄さん、12月にオイラほんのささやかな

の親父さんと

お袋の法事を佐世保でやろーと、

電話がありました、

義理妹がいくらすごくても、

そこまで計画して段取り整えて、

もちろんお寺さんと相談して、

義理の妹、東京にいるんですよ、

オイラはなぜそこまでとビックリしました、

まず、そーいうのを計画するのが俺か

もしくは弟でしょー、

いやこの義理妹の思い本物です、

一つ言えることはおいら家族が好きなんだと

思います、

お金は全部義理妹が出すんですよ!

考えられない人格です、

うーもう感動です、


音楽の時間です、

トッドラングレン、アメリカ北部です、

説明はもうしませんが

ライブアルバムの「バック・トゥ・ザ・

バース」彼はすごく変な曲を作ると

思うと、もう凄いバラードを展開します、

オイラは山下達郎に少し似てると思いますが


バラード4連発が

こりゃもう素晴らしい、

このメロディは全て素晴らしい、

あっけに取られます、

全てカバーですが

アマリカンソウル、しかも北のソウル

(ノーザンソウル)

全部わかりますよー、

まずはシカゴソウルの重鎮、

カーティス・メイフィールドがいた

インプレッションズの

「アイムソープライド」

モータウンのスモーキーロビンソン&ミラクルズ

の名曲「ウー・ベイビーベイビー」

後にリンダロンシュタットがヒットさせましたね、

そしてフィラデルフィアのデルホォニックスの

「ラララは愛の言葉」

そして最後は自作の素晴らしい曲

「アイ・ソウザ・ライト」


オイラはハッキリ言って

ものすごい音楽ファンですが

邦楽もいいものはいいんです、

そこにはかなりの壁があります、

忌野清志郎好きな方いますか?

すげー大好きです、

彼はソウル、ロックてのを

死ぬほど理解してます、

あんなになりたいなーってのが

本音です


このバラードは元が元だけに

素晴らしいですけど、

カバー元が凄いんですよね、



トッドラングレン

たまに聴くと心に沁みますよ、

ただその、変な釣りほりにいて

楽しくやってるミュージシャンでは

ありませんよ、